実務に役立つ技術報告書、プレゼン資料の作成指南
簡単な実験なのに準備が大変!
新しく発売された『赤色のA液と青色のB液を混ぜると何色になるか?』
をとりあえずやってみたいです。
しかしながら…
- 実験場所を新たに作らないといけない。
- 場所を貸してくれる部署に挨拶に行かないといけない。
- 実際に作業する人を確保しないといけない。
- そもそも『誰の許可を取ってやったのか?』と厳しく言われる。
- 実験計画書を作らないといけない。
- 計画をした場所と時間を正確に守らないといけない。
- 使う原料のMSDSを取ったり、法規に関することも調べなければならない。
- 稟議書も作って、あちらこちらに回さないといけない。
- 結果の説明会を開催しなければならない。その連絡も漏れなくしないといけない。
- 結果が予想の紫色にならなかった場合、そこで検討は終了すれば良いだけなのに、その理由を理論的に説明しなければならない。
それにしても、『単なるお試しなのに、何故こんなに大変なのか???』
こういう時は、播羊化学研究所にお任せ下さい!
『とりあえず様子を見る実験
』の代行を致します。
実験室完備で直ぐに取り組めます。
(こんな実験室です。)
https://note.com/banyoh_2017/n/nd5021d3ba30c
予想通り、紫色になれば、続きの検討は稟議書などしっかり準備をして、自信を持って先へ進んでいただけます。
もし、予想通りとは行かず、真っ黒など異なる色となった場合、早い話、『何も無かったこと』にもできます。
いずれの場合も費用は混合した液をご購入いただき、『消耗品』として会計処理していただくことも可能です。



