買っていい物件・ダメな物件の分かれ目
不動産投資で、
安定してうまくいっている人がいます。
大きく増やしているだけでなく、
安心して続けている人たちです。
何が違うのか
一方で、
同じように始めても不安が残る人もいます。
何が違うのか。
特別なテクニックなのでしょうか。
最初に全体を決めている
実は、共通していることは一つです。
それは、
最初に「全体」を見ていること。
・どれくらいまで増やすのか
・借入はいくらまでか
・最終的に持ち続けるのか、売るのか
最初に全体を決めているから、
途中でブレません。
目の前の物件だけを見ていません
うまくいく人は、
目の前の物件だけを見ていません。
最初に全体を決めて、
その中で選んでいます。



