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吉田知志

住まいの安心と快適を守る屋根・外壁・雨どいのプロ

吉田知志(よしだともゆき)

株式会社 吉光工業

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コラム

鉄骨の建物の暑さ改善ならこれ!

暑い!ですね!
この暑さの中、屋根で作業をしている(株)吉光工業の吉田です。
屋根は太陽からの逃げ場がないんですよね~。。
動物的本能で日陰を探してしまいます。

そんな太陽からの逃げ場のない屋根の熱。
屋根を通してジワジワと室内を暑く、暑くしていきます。
鉄骨の建物だと、断熱材がなかったらそれがヒジョーに影響が大きいです。

ということで、今回ご紹介するのは、
屋根からの熱を大幅にカットするリフレクティックス遮熱工事(天井編)です。





左:金属屋根の裏側、55.0℃
右:遮熱材リフレクティックス施工後、40.2℃

14.8度が、さっと下がります。
これだけ変わると、体感温度はググっと下がりますね。

※体感温度=(天井+壁+床)の平均温度。

鉄骨造の作業場、店舗、事務所などで
暑くて困っている、エアコンがあるけど効かないという方には、
この解決策が、今のところ一番よいと自信を持ってオススメします。

中から工事も、外から工事もできます


1、今の天井の上からの工事もできます。
天井が3m程度までの高さなら、室内側からの作業ができます。

2、屋根の上からの工事もできます。
屋根が痛んでいたり、作業をとめられない、荷物が多い建物は
外部から工事ができます。

夏も冬も効きます。


暑さだけなら、遮熱塗料も候補に挙がってくると思いますが、
夏も冬も効果を発揮するのがリフレクティックス遮熱工事です。

鉄骨は夏暑く、冬寒いもの。
なので、両方の対策ができることがいいですね。

お問い合わせ


暑いんやー、どうもならんのやー、何とかしたいー!という方。
まずは無料相談をお申込ください。

サーモグラフィーカメラを持って、
どこが暑いのか、どうすればいいのかの解決策を探しにいきます。

お問い合わせは、
0776-54-0706 (株)吉光工業 吉田まで。
※「マイベストプロを見て」と言ってもらうとスムーズです。

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