子育ては 気負わずに。
【小中学生のお子さん、自力でお勉強できていますか?】
宿題って、自分独りでやるのが難しい多くの子どもにとって、とても苦痛です…
でも、宿題が出来てなかったり、ドリルが全部〇にならないと、
休み時間まで遊ばず勉強しなくちゃならなくて、さらに苦痛が…!
だからと言って、塾や家庭教師に教えてもらうと、
さらに宿題の量が増えてしまい、勉強に追われます。
そもそも嫌いになっちゃってるお勉強に、沢山の時間を費やすことになっては、
ますます勉強嫌いになってしまうかもしれません!
小学生のうちに学校のお勉強が苦痛になってしまい、
中学生では、更に苦痛が大きくなってしまっているお子さんも…(>_<)
私が、小学校で学習指導をする中で、
・先生によって学校の授業内容のわかりにくさがあること
・個別の学習指導の時間が少ないこと
・個々の児童の個性に必ずしも対応出来ていないこと
…などに、少なからず危機感を覚えました。
学校の授業に集中できなかったり、ついていけなかったりするのは、
決して子どもの能力の問題ではないと、つくづく思います。
・・・・・・
私は以前、6年間、
発達に遅れがあったり、学習に障害や苦手意識を持つ、未就園児から大人の方にまで、
学習やコミュニケーションなどを教えてきました。
また、現在は小学校で、
発達だけでなく、心理面でサポートが必要な子ども達とも一緒に過ごし、
先生方に対応のご提案を行いながら、協力体制を作らせていただいています。
このような経験で多くなった「対応の引き出し」をフル活用し、
オンラインでの学習サポートを始めたのが、三年前です。
学校の授業だけですべてを理解するのは難しくて宿題をやることに苦痛を感じたり、
「勉強ができない」と自信を失いかけているお子さんや、
「勉強がもっと楽しくならないかな…」と感じているお子さんを対象に、
主に学校の教材を使った、オンライン学習サポートを行っています。
[こんな方を対象としています]
・学校の授業では解らないところがあり、宿題に時間がかかる。
・宿題をやる時は、いつもお母さんやお父さんに教えて貰っている。
・勉強が嫌い、勉強がめんどくさいと感じている。
・休み時間も遊べずにドリルをやっている。
・算数ドリルの付箋がなかなか無くならない(○がなかなか付かない)。
・宿題をやりたくない。
・宿題を親が見ていると、ついついバトルになってしまう。
・不登校などで学校に行けず、学習と心の両面をサポートして欲しい。
・自信が持てない。
・学校で叱られてばかり。
・もっと楽しく勉強をしたい。
など。
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