子育てYouTube「宿題をやらない時、どうする?」
こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
現在、Beingup協会
プラチナ子育て講師
仙石早苗 野田めぐみ
青松美希 宮関ひろみ
Being up ♡ おかやま
太田圭子 西山圭子 岡田瑞穂 はじめ
志同じくする仲間と共に
子どもたちの豊かな育ちを応援すべく
愛と知恵を合わせて活動しております。
《Being up 協会理念》
子どもたちが未来に希望を持ち、大人になることに憧れを抱けるような社会に。
そして、私たちに。
◆◆◆
今回は、YouTubeのご紹介です。
子育てのお悩みに役立つ内容を
毎週金曜日に配信しています。
是非、ご活用いただけたら嬉しいです。
・野田めぐみー文面
・サムネイルー仙石早苗
・セッティング
Facebookへのシェアー青松美希
◆◆◆
野田めぐみ、青松美希より
子どもが友達とのトラブルや悩みを抱えて帰ってきたとき、
「親としてどう関わればいいの?」
「相手の子に腹が立つ…」
「つい口を出したくなる…」
そんな経験はありませんか?
この動画では
【子どもの友達トラブルへの関わり方】について
プラチナ子育て講師たちが
実体験をもとにさまざまな選択肢をお伝えしています。
今回は
・Beingup協会代表
現役保育士でもある 澤田有心子
・元教師&母である 野田めぐみ
・学校や地域ともかかわりを持つ 仙石早苗
そして
・家族を愛する専業主婦 青松美希
4名でお送りしています。
※出演は3名、
子どもが友達関係で悲しい思いをした時、
その逆でお友達を悲しませる側になってしまった時、
代表ゆみこさんは
実際にあった経験を話してくださいました。
トラブルがあった時
誰でも子どもを守りたい気持ちが湧いてくると思います。
そんな時
一旦冷静に心を落ち着けて子どもの話を聞く方法、
逆に
お友達にも心を向けて先生にお願いしたお話。
子育てに正解はないので
実践的に活かせる様々な関わり方を
アドラー心理学をベースにした
「クラス会議」「家族会議」を取り入れた
“ママ会議”形式でお届けしています。
【この動画で分かること】
・友達トラブルが起きた時の親の関わり方
・子どもの話を聴く大切さ
・親が介入するタイミングの考え方
・被害者側・加害者側それぞれの視点
・子どもの主体性を信じて見守るヒント
今の親子に合う関わり方を
選択肢のひとつとして受け取っていただけたら嬉しいです。
◆◆◆
Being up協会とは?
「あなたはあなたのままでいい」
そんな想いを大切に、
ママと子どもがありのままの自分で生きられる
"命の根っこ作り"をサポートしています。
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「こんな事テーマにしてほしい」
というリクエストも随時受付中!
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◆子育て頑張るママ・パパへ
あなたの心に花一輪
希望の花が咲きますように。
記事総括
代表 澤田有心子


