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平嶋勇一プロは山梨日日新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です

店舗の入口、古くなったタイルのままにしていませんか?|和モダンな洗い出し仕上げの施工事例

平嶋勇一

平嶋勇一

テーマ:外構工事

ビリコンクリート洗い出し

店舗の入口は、お客様が最初に目にする場所です。

看板や外観は気にしていても、
意外と見落とされやすいのが、入口の床ではないでしょうか。

「タイルが剥がれてきた」
「雨の日に滑りやすい」
「入口まわりが古く見える」
「和風・和モダンの雰囲気に合う床にしたい」

このようなお悩みがある場合、ただ新しいタイルを貼り直すだけでなく、
建物の雰囲気に合った左官仕上げを選ぶ方法もあります。

今回、合同会社ヒラシマのホームページに、
山梨県北杜市の和菓子屋さんで行った、店舗入口の洗い出し仕上げ施工事例を掲載しました。

今回の現場では、既存タイルが剥がれている状態から、
入口土間をビリコンクリートの洗い出し仕上げで整えています。

洗い出し仕上げは、表面に石の細かな表情が出るため、
普通のコンクリート仕上げよりもやわらかく、落ち着いた印象になります。

特に、和菓子屋さん、旅館、古民家、和風住宅、和モダンな店舗には、
派手すぎず、素材感のある床仕上げがよく合います。

店舗入口は、見た目だけでなく、
お客様が毎日歩く場所としての使いやすさも大切です。

きれいに見えること。
歩きやすいこと。
滑りにくさに配慮すること。
そして、建物の雰囲気を壊さないこと。

こうした条件を考えながら仕上げることで、
入口まわりの印象は大きく変わります。

今回の作業事例では、施工前の状態から、下地づくり、目地、補強、仕上がりまで、
写真付きでご覧いただけます。

「店舗の入口をきれいにしたい」
「和モダンな外構にしたい」
「タイルではなく、雰囲気のある床仕上げにしたい」
「古民家や和風建築に合うアプローチを考えている」

そんな方は、ぜひこちらの作業事例をご覧ください。

山梨県北杜市・和菓子屋店舗|ビリコンクリート洗い出し仕上げの作業事例はこちら⁠

合同会社ヒラシマでは、左官工事・外構工事・店舗入口の改修・和モダンな空間に合う仕上げなど、
建物やお店の雰囲気に合わせた施工をご提案しています。

他の施工事例や会社情報もあわせてご覧になりたい方は、
公式ホームページもご覧ください。

合同会社ヒラシマ 公式ホームページはこちら⁠

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平嶋勇一
専門家

平嶋勇一(左官)

合同会社ヒラシマ

豊富な経験と知識からカタログから選ぶだけでなく、お客様と色や素材・模様などを一つ一つ吟味しオリジナルな空間を作ることが出来ます。お客様の想いを形にします。

平嶋勇一プロは山梨日日新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です

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