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上野伸彦
英語講師
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上野伸彦(英語講師)
英語の以学館
年を取ると同窓会の参加者も減ってまいります。往復はがきで出欠確認しても当該地番に該当者が存在しなくなったりしているのであります。施設に入ったとか、入院したとか、亡くなったとか・・、 と、ここまで読ん...
今の時期は新高1生の英語長文予習などが花盛りであります。たまたま" ~ in the phone book ~ "て出てきたのであります。当館が「電話帳で・・」と訳しますれば「えっ?」「電話帳」「??」「でんわちょう 分か...
新学期が始まり、当館の生徒さんもピカピカの上級生になって当館へやって来られます。本日お出でになった新中2の男子生徒さん、当館でのたゆまぬ御努力の甲斐あって1学年末には学年1位を取るほどの御活躍をなさっ...
新学期が間近に迫る中、学生さんとの予習も佳境に入っています。看護学科の学生であるAさんと「看護実践英語」の予習をしていたのであります。病名や症状を聞き取ったり伝えたりする実践的な教科書であります。...
本日7日は富大の合格発表日でありますが、その他日本各地の大学も発表のピークを迎えています。当館のお隣に新しく建った8階建て巨大学生マンションは抽選倍率が何倍にもなる大人気物件ですが、そちらの1階には不...
当館にはご年配の生徒さんも多くいらっしゃいます。20年、10年と通っていらっしゃったりしますので気の置けない会話もレッスン時間の楽しみだったりします。先週末の風景を紹介します。60代後半の男性生徒Aさん...
親御さんの世代の中学英語と今のそれとは全くレベルが違います。飛躍的に量が増え難化しました。昔はまずbe動詞をやり、だいぶ経ってから一般動詞が出てきて、3学期になるとcanが現れましたが今の教科書(ホライ...
現在、高3女子高生でいらっしゃるAさんは医療系学科に在籍なさっておられます。進みゆく少子高齢化社会にあって医療系の重要性は増す一方です。人手不足が叫ばれる当節、医療の道を志す彼女の高邁な信念は日本の...
当館から26人目の英検準1級合格者が出ました。難関進学校に通う2年生の女子生徒さん、Aさんです。準1級は合格率10%台の超難関です。文科省が推奨する英語教師の資質に「英検準1級以上(他同等資格)」というも...
本日のニュース見出しに胸を突かれる思いが致しました。「子の進学より信仰」、安倍元首相を銃撃した被告の母親のことです。被告は同志社大学に合格したものの母親が有り金すべてを信仰に注ぎ込んだ...
当館には学校をおやめになられたり転校を余儀なくされたり様々な御事情をお持ちの生徒さんがよくいらっしゃいます。今は多様性の時代です。敷かれたレールの上を真っすぐに進むことだけが人生の正解ではありませ...
大学の夏休みは小中学校とは違って8月初旬くらいから9月一杯くらいのところが多いように感じます。今くらいの時期は思いがけないお客さんが現れて驚くことがあります。本年も4名様ほどの来訪者がありました。当...
当館は、昔はお盆を休館日にしていたこともあるのですが、近頃は通常開講しております。それにつけても生徒さんの熱心さには頭が下がります。豪雨の時も豪雪の時も酷暑の時も極寒の時も、そしてお盆も当...
当館には小学生さんからご高齢者さままで幅広い生徒さんがお出でになっておられますが、立場は違えど皆様に共通しているのが「不足感からの向学心」です。今できないこと、は決して欠点ではありません。さらなる...
社会人の方、お二人の事例をご紹介します。 中学・高校時代に通っていらっしゃったAさんから11年ぶりに連絡を頂きましたのは1年前のことでした。今は立派な社会人となっておられます。久闊のご挨拶ととも...
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