「やきとりを塩で食べるための塩」が明治屋自由が丘ストアーさんにて販売していただいております!

綿谷羊太郎

綿谷羊太郎

テーマ:やきとりを塩で食べるための塩

 はてさて、僕がデザインしましたお塩「やきとりを塩で食べるための塩」の販売情報です!
 2026年9月にオープンされた、東京・自由が丘の新たな商業施設「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」。その地下1階にあります、明治屋自由が丘ストアーさんにて、「やきとりを塩で食べるための塩」と「やきとりを塩で食べるための塩 Mix」を販売していただいておりまーす!
 東京は大田区の下丸子から販売をはじめたお塩が、目黒区の自由が丘にまで辿り着きましたー!!
 




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綿谷羊太郎
専門家

綿谷羊太郎(デザイナー・イラストレーター)

綿羊亭

飲食店のメニューやチラシ、POPの制作を手掛ける。筆やクレヨンを用いた制作によって生まれる温かみのあるイラストが特徴。制作前には店舗へ足を運び、じっくりとヒアリングを行う。

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