テレビから動画全盛時代へ?若いクリエイターはテレビの歴史やを学んで欲しい。

齋藤行成

齋藤行成

テーマ:動画を学びませんか。SNS発信のために

[大見出し]動画を学びましょう/大見出し]

今年春まで2年間専門学校の動画学科の生徒を教えてきました。
この学校は歴史ある専門校ですが、動画学科2年前にスタート。

人生の大半を映像、テレビ業界で育って来た私に白羽の矢があたり。
早速示唆しぶりの教壇。
意気込みだけが先行し教室に入ると。
テレビ育ちの私から見ると、テレビは全く見ない。生まれたときからスマホしか見てない生徒ばかり、その生徒を目の当たりにして、当初唖然としました。

動画の説明の例としてテレビを話しても全く理解してもらえない生徒の授業も今日で最終回。

歴史を振り返ると映画産業が100年
テレビ放送が70年
そしてユーチューブも今ではショート動画に奪われつつある。
デジタル時代はサイクルが速いですね。
いまではシルバーユーチューバーも増えています。


皆さんも、ご自身でSNS動画、ユーチューバー無いなりたい。見てもらえる動画を学ぶには・・とお考えでしょう。
私はテレビや雑誌でカメラの撮影ハウ・ツーを長期に掲載してきました。

そこで動画教室のサイトをご覧ください。簡単な撮影からドラマ風の動画の撮り方まで書いています。
個人の方だけでなく企業様や動画発注の担当者様も一緒に、動画の良さを活かした企業動画を自社内で作りたい方、是非ご連絡下さい。
講座は個別でもzoomでもご希望に合わせますので、まずは無料での御相談から。

動画テクニックと動画の歴史が学べます

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齋藤行成
専門家

齋藤行成(ブランディング動画・プロデューサー)

東京メディアプロデュース合同会社

SNSを頑張っも動画を作っても成果が出ない。原因は量ではなく“何をどう伝えるか”の設計です。TMPは放送業界で培った構成力とブランディング視点で、企業の”らしさ”を“見れば伝わる形”に変えます。

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