江戸時代、日本にもペット文化はあった

榎本修

榎本修

テーマ:ペット

みなさまこんにちは!ペットリフォームのセラフ榎本です。

今回は、「江戸時代のペット文化」についてご紹介致します。

実は日本でも、かなり昔からペット文化は存在していました。

特に江戸時代には、犬や小鳥、金魚などを飼う文化が広がっています。

町人の間では、小鳥の鳴き声を楽しむ文化も人気でした。

また、将軍・徳川綱吉による「生類憐れみの令」は有名です。

極端な内容として語られることもありますが、
背景には“命を大切にする思想”もありました。

さらに浮世絵には、犬や猫と暮らす様子も描かれています。

つまり日本人は昔から、
動物を“身近な存在”として暮らしてきたのです。

ペットリフォームのご相談、御見積りはセラフ榎本にご用命いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

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榎本修
専門家

榎本修(愛犬家住宅コーディネーター)

株式会社セラフ榎本

ペットが安心・安全・快適な居室リフォームから、集合住宅全体の総合サポートまで。建築とペット両方の専門知識を駆使して集合住宅で暮らす人とペットの幸せな共生をソフト面・ハード面からサポートします。

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