昔の犬は「仕事」をしていた

榎本修

榎本修

テーマ:

みなさまこんにちは!ペットリフォームのセラフ榎本です。

今回は、「働く犬の歴史」についてご紹介致します。

現代では、犬は“癒しの存在”というイメージが強いかもしれません。

しかし昔の犬は、ほとんどが「働く犬」でした。

例えば牧羊犬。
羊を誘導する役割です。

猟犬は、狩猟をサポート。
番犬は、外敵から家を守っていました。

つまり犬種ごとの特徴は、
“仕事の違い”によって作られてきたんです。

足が速い犬。
鼻が優れた犬。
力が強い犬。

人間の生活を支えるために、長い時間をかけて改良されてきました。

今も残る犬種の個性には、
こうした歴史が深く関係しているのです。

ペットリフォームのご相談、御見積りはセラフ榎本にご用命いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

リンクをコピーしました

Mybestpro Members

榎本修
専門家

榎本修(愛犬家住宅コーディネーター)

株式会社セラフ榎本

ペットが安心・安全・快適な居室リフォームから、集合住宅全体の総合サポートまで。建築とペット両方の専門知識を駆使して集合住宅で暮らす人とペットの幸せな共生をソフト面・ハード面からサポートします。

関連するコラム

プロのおすすめするコラム

コラムテーマ

コラム一覧に戻る

プロのインタビューを読む

人もペットも幸せになるペット共生住宅の専門家

榎本修プロへの仕事の相談・依頼

仕事の相談・依頼