映画「Tokyo タクシー」先行上映会&山田洋次監督座談会報告
先日、HPから応募し、造幣局 桜の通り抜けに行ってきました。
毎年4月中旬約1週間、造幣局構内の川沿い通路が無料開放されています。1883年、当時の造幣局長さんが市民とともに楽しもうと発案し、始まったそうです。今年の花、珍しい緑色の御衣黄を始め、大手毬、松月、福桜、普賢象など美しい桜が沢山咲いていました。
また、造幣局構内には、子どもたちが楽しめる造幣博物館もあり、造幣局・貨幣の歴史や貨幣のつくられ方、世界の貨幣などについて学ぶこともできます。
造幣博物館は桜の通り抜け期間・年末年始・毎週水曜は休館ですが、それ以外の期間は開館、無料で見学できます。HPをご覧の上、家族連れでぜひご訪問ください。


