今年を飛躍の年に
土木の仕事は、
完成した瞬間から“当たり前”になる。
道路はただそこにあって、
基礎は見えず、
鉄筋はコンクリートの中に消える。
でもその下には、
何度も測って、
何度も確認して、
何度も「これでいいか」を重ねた時間がある。
ほんの数ミリのズレを気にして、
雨や寒さに耐えながら、
「見えなくなる部分」に一番手をかける。
誰にも見られなくなるからこそ、
手を抜かない。
それが土木の仕事。
完成後、
誰かが何気なく通るその場所に、
自分たちの仕事がちゃんと残っている。
今日も、
街の“当たり前”をつくっている皆さんへ。
本日もご安全に。
インスタも更新中!!
よかったらフォローいいね 待ってます♡
インスタ



