仕事の合間にある“ちょうどいい時間”
現場の“当たり前”は、実はすごい
毎日の現場では、
朝の挨拶、危険予知の確認、作業後の片付け。
どれも特別なことではなく、いつもの流れとして行っています。
正直、入社した頃は
「これは普通のことなんだ」と思っていました。
でも、経験を重ねるうちに、
この“当たり前”があるからこそ
現場が安全に回り、信頼につながっているのだと感じるようになりました。
声を掛け合うこと。
確認を怠らないこと。
最後まできれいに片付けること。
一つひとつは小さなことですが、
それを毎日、全員で続けるのは簡単なことではありません。
派手さはなくても、
この積み重ねが街を支え、
「安心して使える当たり前」をつくっている。
私たちは今日も、
そんな“当たり前”を大切にしながら
現場に向かっています。



