“何も起きない日”をつくる仕事
今日も現場で、街を支える一人として
現場の仕事は、完成すると“当たり前”になります。
道も、側溝も、擁壁も、誰かが意識することはほとんどありません。
でもその当たり前の裏側には、
天気を気にしながらの段取りや、
ミリ単位での確認、
「ここは大丈夫か?」という何度もの目視があります。
派手さはないけれど、
今日も現場が無事に終わったことが、私たちにとっては一番の成果です。
誰かの一日が安全に進むように。
そんな思いで、今日も現場に立っています。
本日も皆さん ご安全に!!



