仙台の行政書士より250207心のメッセージ
本日は、シャロームの会の地域共生事業まざらいん食堂に出席いたします。
今日は田中信生先生の言葉のご紹介です。
<光をもたらす鍵(その1)>
「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。神は「光あれ」と言われた。すると光があった。」(創世記1:1-3)
毎年、初競りでマグロが高値で落札されるのは、単なる宣伝だけではなく、「今年も本気で商売に向き合う」という業界全体の覚悟を示す意思表示だと言われています。
天地創造の最初、闇に覆われ混沌としている地球を井用の惑星とするために、神は2つの力を送られました。神の言葉と神の霊です。神の霊に覆われ、そこに「光あれ」という言葉が発せられると、光が創造されました。神の創造の業は、聖霊と言葉によって成されたと聖書は記しています。



