仙台の行政書士より250207心のメッセージ
本日は午前中、建設業許可申請と産業廃棄物処理業許可申請それぞれのご相談をお受けいたします。また午後は、シャロームの会のメンバーケア会議に出席いたします。
今日は、石井希尚著 超訳聖書生きる知恵から一節をご紹介いたします。
〈人の一生は儚い〉
人の一生などは、まるで草のようで、その栄は野に咲く花のようだ。
風が吹きつけると、吹き飛ばされてなくなり、その場所に聞いても、どこに行ってしまったのかを知らない。
人とはなんと儚い存在だろうか。
今は活躍している人も、忘れ去られてしまうときがくる。
しかし、神の恵みはいつまでも変わることなく、神を恐れる者の上にある。
すべてが移ろっていく中で、これだけは決して変わることがない。
詩篇103編15~18節



