「続ける腸活」から「戻せる腸活」へ
初めまして、松山友美です。
私は現在、
一般社団法人日本美腸協会の認定講師として、鹿児島市とオンラインで「美腸の教室~鹿児島~」を運営しています。
(※日本美腸協会についてはこちら)
これまで、「腸」に関する基礎知識はもちろんのこと、「色彩心理」を活かして健康を取り戻す方法など、日常生活に落とし込みながら無理なく続ける腸ケアをお伝えしてきました。
【過去のセミナーテーマ一例】
・腸活セミナー~今日から腸が変わる~(協同組合団体)
・腸活について~「自分と闘わない」にシフト~(官公庁)
・暮らしに役立つカラーセラピー講座(建設業)
・明日が今日よりチョットだけ楽しみになる色活腸活(婦人会組織)
・色と腸で整えるこころとからだ(公益事業)

以前は、鹿児島県の公立中学校で英語教諭として学校生活に携わっていました。
日本では、いじめ問題や教師の休職など様々な解決すべき課題があります。
それらと関りが深い「自律神経」の乱れ。
それを解決へ導くカギとなるが「腸」のケアということをご存じでしょうか。
腹が立つ / 腹を決める / 腹落ちする / 腹が据わる / 腹を抱える / 腹の虫が治まらない / 腹が減っては戦ができぬ
など、日本には数多くの腹(腸)に関する慣用句があります。
それだけ昔から「腸」は起点となる臓器だったのです。
腸を意識した生活を過ごしていると、自分に余裕ができます。
人に優しくなれるのです。
食の多様化・筋力低下・ストレスなどにより引き起こされている“ズレ”を戻していくには、教育が欠かせません。
【ご提供できるサービス】
◎学校・教育委員会・公的機関にて
・教職員向け健康管理研修
・教職員の心身ケア研修
・セルフケア・予防ケア研修
◎介護・福祉の現場にて
・介護・福祉職員向け健康管理研修
・現場職員のためのセルフケア研修
◎その他企業・団体にて
・健康経営支援研修
・職員向けウェルネス研修
・女性の健康、体調管理研修
社員,職員向けの健康サポートセミナー以外にも、個別の心と体のコンディショニングサポートもいたします。
まずは、こちらよりご相談ください。



