FRPを使った施工は、使用する樹脂の種類・ガラス繊維の配置・積層の厚みと均一性など、職人の技術力によって仕上がりと耐久性に大きな差が生じます。オノケン工房では、二級強化プラスチック成形技能士(積層防食作業)・防食施工計画士をはじめとする国家資格に基づく技術力で、年間350件近くの施工を手がけています。官公庁への施工は年間約80件にのぼり、高松市・三豊市・丸亀市・まんのう町などの自治体との取引実績があります。訪問の際にご希望される方には他社と自社の施工サンプルを持参し、しなりや強度などを実際に比較・確認いただきながらご説明しています。この「見て・触って・比べる」という姿勢が、技術力への信頼につながっています。
2016年8月の設立から2025年に創業10周年を迎えました。この間、国立大学にある受水槽の修繕を機に受水槽事業をスタートし、現在では大型タンクや破損範囲の広い難易度の高い案件にも対応しています。大手企業グループからの委託でFRP受水槽の製造も手掛けていた実績もあり、製造から修繕・交換まで一貫した対応が可能です。
強み① 国家資格に基づく高い技術力と年間300件近くの施工実績
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Mybestpro Members
小野健太(FRP技術者)
オノケン工房
国家資格に基づく技術力で、FRPによる受水槽・貯水槽やバキュームカーの修繕・防食施工を行います。新品交換と比べ、コスト削減と環境配慮に貢献する方法を提案。官公庁をはじめ豊富な実績があります。
小野健太プロはテレビせとうちが厳正なる審査をした登録専門家です
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受水槽の修繕やバキュームカーの防食に取り組むFRPのプロ
