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宇野俊明プロは神戸新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です

④「修繕費は右肩上がり。談合されたら計画が崩壊するで」

宇野俊明

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テーマ:マンションのコンサルタント


今、修繕工事の費用は
・資材高騰
・人件費上昇
・中東情勢の影響
こんなんで右肩上がり。
1戸あたりの修繕費は2025年で150万円。
これからもっと上がる可能性もある。
そんな中で談合なんかされたら、
積立金は一気に枯渇して、
「次の修繕どうするん?」状態に。
修繕できへんマンションは、
老朽化 → 資産価値ダダ下がり
この流れは避けられへんで。

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宇野俊明
専門家

宇野俊明(マンション管理士)

宇野俊明マンション管理士事務所

なにがええか言うたらな、「この先、お金足りるんか?」が一発で分かるとこです。今の金額でいけるんか途中で値上げ必要ちゃうか大規模修繕のとき、赤字ならへんかこれ、全部 見えてきます。

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