長期修繕計画の収支について

最近な、マンションが“負動産”になるケースが増えてるって知ってた?
築年数が進むほど、
・修繕積立金は上がる
・住民は高齢化
・話はまとまらん
この三拍子が揃って、資産価値がズルズル落ちていくんや。
総会は「長谷工が建てたんやから長谷工でええやろ!」みたいな謎の思い込みバトル。
合意形成どころか、タイタニック状態で沈んでいくのを見てるだけ…。
「うちのマンションは大丈夫やろ」と思ってる人ほど危ないで。
テーマ:長期修繕計画の収支

最近な、マンションが“負動産”になるケースが増えてるって知ってた?
築年数が進むほど、
・修繕積立金は上がる
・住民は高齢化
・話はまとまらん
この三拍子が揃って、資産価値がズルズル落ちていくんや。
総会は「長谷工が建てたんやから長谷工でええやろ!」みたいな謎の思い込みバトル。
合意形成どころか、タイタニック状態で沈んでいくのを見てるだけ…。
「うちのマンションは大丈夫やろ」と思ってる人ほど危ないで。
\プロのサービスをここから予約・申込みできます/
宇野俊明プロのサービスメニューを見るリンクをコピーしました
Mybestpro Members
宇野俊明(マンション管理士)
宇野俊明マンション管理士事務所
なにがええか言うたらな、「この先、お金足りるんか?」が一発で分かるとこです。今の金額でいけるんか途中で値上げ必要ちゃうか大規模修繕のとき、赤字ならへんかこれ、全部 見えてきます。
宇野俊明プロは神戸新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
関連するコラム
プロのおすすめするコラム
コラムテーマ
プロのインタビューを読む
100年住めるマンションにするための長期修繕計画のプロ