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ねぎもとあやこ
一級建築士
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ねぎもとあやこ(一級建築士)
建築設計 LEFTHANDS 一級建築士事務所
まず、誰のための時間か 「 家をもっと楽しめたらと思うんです。自分では、どう変えたいのかわからなくて。 」「 提案されたプランに不満はないんですが、自分たちに本当に合っているのかは少し不安で...
もし、リビング横にある「ちょっと付和室」を同じ広さの洋室に変えたら、何が変わるでしょうか。床をフローリングにし、壁を立て、ドアを付ける。面積も位置も変わらないのに、空間の使われ方は大きく変わりま...
新しい年を迎え、あらためて「ととのえる」という言葉と向き合いました。レフトハンズは、新築住宅の設計でも、建物の改修設計や古民家再生でも、まず「場のあり方をととのえる」ことを大切にしています。...
冬のお風呂が寒い理由と、ユニットバス改修時にできること 冬になると、家の中で最も寒く感じる場所はどこでしょうか。多くの人にとって、それは脱衣室と浴室です。服を脱いだ瞬間に感じるひんやりした...
こどもの頃、身のまわりにあるものを一つずつ言葉にして覚えていった。言葉をたくさん知り、理解を重ねていくことが「大人になる」ということだと思っていた。やがて言葉を使って文章を書き、ブログで自分の世...
海岸に、製材されたままの流木が流れ着いていました。波にもまれて角が削られ、木目がはっきりとあらわになっていました。いつも何気なく「木目」と呼んでいるその模様の中に、まったく別の世界があるように...
家の間取りを書いたことありますか? 子供の私は家の間取りを書きレゴブロックを使って、夢の家をつくって遊んでいましたみなさんはいかがでしょうか?間取り書いたことありますか?間取りをつくるこ...
計画の打ち合わせや建築カウンセリングで話し合いの土台となるのは、やはり人が伝える「ことば」です。皆さんが日々使っていることばのなかで、理想のイメージを教えていただきます。「しっかり断熱された家...
1. 木造が“いま”見直されている理由 住宅の選択が多様になるなかで、木造住宅が再び注目されています。SNSで見る北欧の暮らし、自然素材のインテリア、環境に配慮したライフスタイル。時代の流れで、木...
建築をつくること、家をつくることは設計や施工のプロの力を借りないと難しいものですが「場所をつくる」「場所を探す」ことなら誰にでも すぐにできるのではないでしょうかたとえばお花見やハイキング...
最近「間取り迷子」という言葉を目にしました SNSなかで間取りについて第三者に意見を求めている光景が広がっていますそれだけ間取りは家づくりの中で大きなテーマであり施主にとって一番こだわりた...
服のデザインにおいて大きさや形襟や袖ポケットのデザインはもちろん使用する生地(素材)や縫い方、縫い目、糸の色など細かな要素が全体の印象を決定づけます 服は季節に合わせて生地を選びた...
お施主さんの求めているものをめざして設計に奮闘 敷地が88㎡で変形しているので最初のプランニングに一番悩んだ住宅です角地なので玄関の可能性もたくさんあります建設会社にお勤めだった旦那様も奥様も...
スッキプフロアを内臓した木の箱 実家のお庭の部分を分割して娘さん世代の家を建てられました敷地の段差を利用したロフトを含む5層のスッキプフロアつなぐのは一間幅の階段です階段はほぼ居住空間ベン...
セカンドライフの準備へのリノベーション 母屋の使ってcafeに再生しようとしている人がいるとFJ会の白方さんにご紹介いただきました建物を見学して 予算を聞かせたいただき同時にcafeと言っていた真意を...
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