糖尿病予備軍の私が始めた「たんぱく質生活」15日目(2025/10/15)
生活短観
1/2に大根50mの畝を収穫しておいて、1/3に3人で出荷した。
同時に、1/4出荷分の150mの畝の収穫もした。
12時ごろ完了。早く終わった。
1/3は三賀日だが、高齢バイト二人が出てくれた。有難い。
出荷も完了し、家に戻る。さすがに正月帰省の疲れが出た。
他に何もできず、横になった。
しかしまぁ、頑張れる身体で良かった。
少し休めば大丈夫だ。
今年も頑張ろう。
サバ缶カレー
今年もたんぱく質生活が続いている。正月中も一応続けていた。
疲れて何も作る気がしなかったので、
とりあえず、サバ缶カレーを作る。
これは簡単だ。
鯖缶3個
トマト缶1個
ひよこ豆缶1
カレーのルー2個
材料はこれだけ。
鍋に全部入れて、味の素とカレー粉を入れて煮れば、出来上がり!
とても簡単だし、安いし、
P(たんぱく質)F(脂質)C(糖質)バランスも素晴らしい。
さらに、EPAなどサバ缶由来の油分も摂れる。なにより美味しい。
もちろん、白米と一緒には食べない。
お腹を満たすなら、しらたきか厚揚げが良い。
サバ缶カレーを食べた日のリブレがこちら。
右側のあたり(15時15分ごろ)で食べたが、
120程度までしか上がらないし、すぐに下がって線がフラットだ。
とても優秀な食事だ。
サクッと食べたいときは特におススメだ。
機会飲酒、再開
そして、1/3から機会飲酒も再開だ。
正月の飲酒で、お酒という報酬回路(ドーパミン系)が復活したので、
シアナマイドで強制的にその回路を遮断する。
そして、朝の快(セロトニン系)を思い出す。
もう、朝の快の回路も確立しているので、切り替えは簡単だ。
まさに報酬リセットが確立している。
ドーパミンの快を否定せず、しかし溺れない。
セロトニンの快とドーパミンの快を私が支配している。
体重も自然に落ちる。
皆さんも早くこの世界に来てほしい。
大好きな炭水化物よ、さようなら。



