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清武修一

注文住宅を低価格でデザインするプロ

清武修一(きよたけしゅういち)

株式会社清武建設(清武一級建築士事務所)

セミナー・イベント情報

清武建設スタッフ

『家づくり無料相談カウンター福岡』 

tel 0120-01-5040 (火・水・GW・盆・正月・定休)

◆主な対象

福津市・古賀市・糟屋郡・粕屋町・福岡市・筑紫野市・春日市・大野城市・那珂川町・その周辺

にて、3年後(数年後)、マイホーム取得予定の方


◆内容

家づくりにおける実務経験者

(男性一級建築士1名 女性一級建築士2名 女性二級建築士2名 在籍)より無料にて、

数年後の家づくりにおいて準備する為の具体的な内容をアドバイスいたします。

※抽象的なセミナーでなく、個々のお客様に合ったお話になります。

◎各種銀行ローンの選択及びローンの組み方(数年後に準備する内容)。

◎購入できる土地の価格帯を把握し、その中での最適な土地の探し方。

◎ご家族構成及び生活スタイルからの住宅規模等、個別相談でお伝えします。

※ 予約制 相談無料

メールでの受付
http://kiyo.jpn.com/reserve.html



◆開設にあたっての経緯

将来、『マイホームを取得したい』、『注文住宅を建てたい』、とお考えの方が、
数年前より準備することによって、様々な問題を対処できます。

『家を建てたい』という気持ちになっても、すぐに実現できない場合が多く、
様々なハードルを認識し、事前の準備により、解決できる問題もあります。
そのような経緯で、ご相談を承っております。



◆『家づくり無料相談カウンター福岡』 のメリット

①希望地域の宅地、希望面積の建物から、必要な資金総額を計算し、ローンの借り入れ額を判断できます。
借入する額面の融資が可能になる為に、事前(数年前)より準備が出来るメリットがあります。


②福岡市内(その周辺地域)では、住宅地が不足し、直前に探しても、見つからないケースが多いです。事前に、希望の地域、希望の敷地面積の分譲地の区画割に参加できるメリットがあります。

③資金面の整理をおこなう事で、将来、購入できる宅地の校区を明確にし、その校区内の賃貸住宅に入居し、お子様の転校が不要になるメリットがある。

④資金援助が可能な場合、親族との事前の相談ができ、相続税、贈与税も検討した上での資金計画ができるメリットがある。




◆お電話での来店予定・問い合わせ先

福岡市東区箱崎7-2-14 (株)清武建設一級建築士事務所 2階

『家づくり無料相談カウンター福岡』

tel 0120-01-5040 (火・水・GW・盆・正月・定休)

※要予約 相談無料

※福岡へUターンの方、あらかじめご連絡いただければGW盆正月ご相談承ります。

◆メールでの受付
http://kiyo.jpn.com/reserve.html

◆間違った家づくりニーズの創出
http://mbp-fukuoka.com/kiyotake/column/12291/

オールアース住宅福岡市

職場、家庭での日常生活において、
数々の電化製品、パソコン、スマートフォンのない生活は不可能です。
社会的には、認識度が少ないようですが、電磁波過敏症、慢性疲労症候群、アトピー、アレルギー、
それらの原因の一つとして、室内の壁内、床下からの電気の影響であると考えられます。

出来る事なら、長時間、生活する寝室は、電気の影響を減らす努力を行いたく、その対策をご提案いたします。

電気(電磁波)は、屋外の電柱(電線)と建物がつながる段階で、
建物の壁内、天井裏、床下にある通常は見えない屋内配線、
及びコンセントBOX等が接する木材、プラスチィック、etcにも伝わる性質があり、
室内のフローリング、室内の壁にも、電気(電磁波)が伝わっています。

そして、室内フローリング、室内壁に接するベット、机、家具にも伝わり、
普段の日常生活における、私たちの人体にも、電気(電磁波)が伝わり続けます。

電気(電磁波)の影響を軽減するには、
床下、壁内に、電気を吸収するシートを貼り、地面に流す仕組みを行えば緩和できます。
(測定器にて、確認できます。)



グリーンの電磁波を吸収するシートは、地面(アース)と繋がっており、壁内部、床下にある屋内配線から伝搬される電磁波(電場)を吸収し、地面に流します。

・天井裏にある屋内配線対策ですが、電気が発生する対象物(屋内配線)から離れており、影響はありません。

・壁内にある屋内配線対策ですが、床から高さ1Mの範囲で、ベット、布団が壁面に接して生活する事を想定し、グリーンの電磁波を吸収するシートを貼っています。

・床下にある屋内配線対策ですが、寝室部分(長時間生活するスペースの床部分)には、グリーンの電磁波を吸収するシートを貼っています。



 電磁波が一つの要因と考えられる健康被害例

 ① 「電磁波過敏症」 
電磁波に過敏な方は、微弱な電磁波を浴びただけでも、頭痛や吐き気などを感じるそうです。
スウェーデンやドイツ、デンマークなど、ヨーロッパ諸国では社会的に認知されつつあり、
健康保険の対象として治療が進められています。

 ② 「慢性疲労性症候群」 
パソコンや携帯電話の普及により、現代の慢性疲労性症候群患者の95%は、
電磁波過敏症によるものだという報告があります。

 ③ 「アトピー・アレルギー」
 電磁波は静電気も発生させ、静電気により、浮遊粉じん(微細なゴミ)が集まり、
皮膚が反応してしまう場合があります。

長年、家づくりを行ってきましたが、私達も含む、そのような取り組みは、行われていませんでした。
しかし、電磁波対策の方法を知り、家づくりの立場から、それらを排除出来る事をご提案いたします。
(株)清武建設 一級建築士事務所
  創業1968年
 
 福岡市東区箱崎7-2-14

(木工所:朝倉郡筑前町)

電話:0120-01-5040(火水GW盆正月定休)

清武修一

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