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山田拓也

地下の不可視部分の危険を見抜く地質・構造物調査の専門家

山田拓也(やまだたくや)

ジオメンテナンス株式会社

コラム

空洞調査事例

地質・地盤・空洞調査

2017年6月30日 / 2017年7月3日更新

探査状況


空洞探査結果
 今回は地中レーダー探査の空洞結果を立体的に表現した場合の結果例をご紹介いたします。
地中レーダー探査の反射画像記録をもとに深度0.5mから50㎝毎の空洞状況を深度スライス断面図にした結果です。
※測線は1m間隔で縦断方向に順次計測。
青色から赤色になるに連れて空洞の割合が大きくなることが判断できます。
通常のレーダー探査結果図よりも空洞のイメージがつき易い表現法で、お客様のご要望によりこのような探査結果をご提供することが可能です。

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