2)「人生は、経営である」松下幸之助経営哲学×子育てで、母であることに価値と誇りを
おはようございます。
ご訪問ありがとうございます。
今日から
「ゆみこお母さん便り」として
ブログ復活いたします。
読んでもらえたら嬉しいです♪
今日は
なんと!
京都の
松下資料館
顧問 紀ちゃんこと、遠藤紀夫さんも
参加してくださる
「道をひらく」
無料読者会のお知らせです。
ー自己肯定感が低いあなたに届け!
そんな願いを込めて
名古屋弁にて告知いたします。
(なぜ、名古屋弁?というと
方言で読む方が味わい深さを感じるということで
紀ちゃんが提案してくださいました。
あなたも、方言で読んでみませんか?)
自己肯定感、低めだわ…って
感じとるあなたへ
・どうせ私なんて…
・私が悪いんだわ…
・ちゃんとできん自分はダメ…
そんなふうに、
自分責めしとらん?
子どもに怒っては落ち込み、
周りと比べては落ち込み、
「私、母親向いてないかも…」って、
夜中にひとりで泣けてくる日もあるよね。
…昔の私だがね。
でもね
松下幸之助さんって
“人は、磨けば光るダイアモンド”
って、
ずっと信じ続けた方なんだわ。
うまくできるかどうかよりも、
「この人には価値がある」
そこを見とった。
自己肯定感が低い人ってさ、
できんところばっか見てまう。
でもほんとは、
悩めるってことは、
ちゃんと愛したいって思っとる証拠。
苦しくなるほど頑張っとるってことは、
それだけ大切にしたいものがあるってこと。
松下幸之助さんは、
「人をつくる」
ことを大事にした。
それはつまり、
“可能性を信じる”ってこと。
子どもの可能性。
家族の可能性。
そして
あなた自身の可能性もだがね。
この読書会は、
「すごい人になる場所」
じゃない。
自分を責める毎日から、
ちょっと抜け出して
「あれ…私も、なかなかええかも」
って思い出せる場所。
がんばりすぎんでいい。
ちゃんとしようとせんでもいい。
まずは、
安心して、ゆるんでみやあ。
人は、
安心したところから変わっていくでね。
夜の読書会
毎月第3土曜日
5月16日
21:00〜22:30
「道をひらく」
・聞くだけOK
・顔出しなしOK
・方言OK
・自己肯定感低めのまま参加OK
最後にこれ、受け取ってほしいがね。
今のあなたにも、
ちゃんと価値がある。
できる・できんじゃなく、
存在そのものが尊いんだわ。
だから大丈夫。
ひとりで抱えんと、
ここで一緒に
心ゆるめよまい
お申し込みは、あ申し込みは、こちらから。こちらから。
松下幸之助さん企画
ー道をひらくー
お待ちしております♪


