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伊藤龍吾
格闘家
伊藤龍吾プロは山梨日日新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
伊藤龍吾(格闘家)
新國際空手拳法道「士衛塾」山梨県支部
士衛塾・・・1985年新潟市においてフルコンタクト空手ルールの道場として正式発足。以後各団体主催の全日本大会において毎年優勝者を輩出。超一線級の強さは、ジュニア空手界において牽引役を果たしている。山梨は2007年に正式発足。新潟本部と連携し、各大会で入賞者を続出する。2010年には、...
当塾は、3歳から年齢無制限で入門できます。小さい子には、楽しさプラス礼儀を教えていきます。シニアは目的に沿って(健康維持・増進)行ってもらいます。それぞれの年代・性別・目的に応じて、それを達成してもらうのが私たちの仕事です。無理のできない年代は無理なく行い、頑張れる子どもたち...
◆1968年生まれ◆山梨県支部長・師範◆三人の子どもたちと一緒に、34歳より空手を始める▼子どもたちが同志であり、ライバルであり、一緒に成長してきた▼遅咲きのため、現在も試合に出続け、第?の青春を誰よりも謳歌している▼連日試合に臨んだりし、自分自身に対して、ムチャ振りするのが得意▼2011年...
◆1992年生まれ◆山梨県副支部長・指導員◆新潟開志学園高等学校・空手専攻科→国際メディカル専門学校・鍼灸学科→鍼灸師国家資格取得→新潟にて修業(新潟市 葛塚教室 伊藤道場 指導員)を10年積み2018年に山梨に戻る◆伊藤支部長の長女▼小学4年生より空手を始め、中学卒業後、単身、新潟の國際総本部...
◆1994年生まれ◆山梨県副支部長・指導員◆伊藤支部長の次女▼小学3年生より空手を始め、中学校卒業後、唯一新潟に行かず地元の高校に進学し、空手を続けている▼山梨県本部の初中級クラスの指導をしている▼日々、練習メニューと指導を実践を通じで勉強しており、昔は、「それほど」でもなかった空手に...
◆1996年生まれ◆山梨県副支部長・指導員◆新潟開志学園高等学校・空手専攻科→大東文化大学・テコンドー部卒業→2022年に山梨に戻る◆伊藤支部長の長男▼小学1年生より空手を始め、新潟・開志学園高校・空手専攻科進学の後、テコンドーに出合い、大東文化大学にスポーツ推薦で進学。テコンドーを極める...
◆1988年生まれ◆山梨県副支部長・指導員◆細田道場(河口湖支部、富士吉田支部)責任者◆幼少より他流で空手を始め、総合格闘技、キックなど、様々なジャンルの格闘技を経験し、多くの好成績を収める▼士衛塾に入門後、その経験を生かし、現役選手を続ける▼経験が長い分、試合勘や指導勘は素晴らしく...
◆山梨県指導員◆40歳を過ぎてから子供と一緒に士衛塾の門を叩く▼体力や記憶力に不安を感じることも多くあるが「今の自分にできる精一杯を積み重ねること」を大切に稽古を続ける▼年齢や経験に関係なく、挑戦する気持ちを忘れず、共に成長できる指導を心がけている▼優しくも強い母であり門下生を大き...
◆1960年生まれ◆山梨県指導員◆57歳目前で全くの空手未経験ながら士衛塾に入塾▼2025年11月、43年勤務した金融機関を定年により退職▼空手歴・指導経験が浅いからこそ初心者・シニアに対しては体力面・精神面など寄り添う指導が可能であり一緒に成長できると考えている▼空手は年齢に関係なく何歳でも...
◆1986年生まれ◆山梨県指導員◆10歳から空手を始め18歳で進学の為、一度離れ、23歳で再び空手を始め今に至る▼山梨県本部で自分の練習をしつつ、指導にあたっている▼細田道場では、細田副支部長の指導の元、補佐として指導にあたっている▼非常に頼りがいのある兄貴的な存在である▼まだ若い世代には、...
◆2004年生まれ◆山梨県指導員◆5歳より細田副支部長の元で空手を始める▼小さい頃の最大の敵はお父さんであった▼諦めずに空手を続けるものの学生時代はなかなか実績が着いて来ず同級生の中でも追い抜かれるばかりだった▼しかし、諦めずに続ける大切さと意味を社会人になりながらも現役選手として試合...
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