北杜市 蔵の改修工事の様子

外壁を考えるとき、どうしても気になるのは色やデザイン、仕上がりの雰囲気ではないでしょうか。
ですが、実は外壁は仕上げる前の工程で、将来の差が出ることがあります。
特に、ジョリパットなどの塗り壁仕上げは、継ぎ目の少ない美しい外観をつくれる一方で、
「見えなくなる部分をどう施工しているか」がとても大切です。
「おしゃれな塗り壁にしたい」
「新築の外壁で後悔したくない」
「見た目だけでなく、長く安心できる施工をしてほしい」
そんな方に、ぜひご覧いただきたい作業事例があります。
今回、合同会社ヒラシマでは、山梨県山梨市の新築住宅で
ジョリパット仕上げ前の外壁モルタル下地工事を行いました。
完成すると隠れてしまう部分ですが、
実はこうした工程こそ、仕上がりの美しさや、その後の安心感につながっていきます。
今回のコラムでは詳しい施工内容まではあえて書きません。
その代わり、実際の作業事例ページでは、現場写真とともに
「どんな外壁を目指して、どこを大切に施工したのか」が分かりやすくご覧いただけます。
外壁モルタルやジョリパット仕上げをご検討中の方
見えない部分まで丁寧に施工してくれる会社を探している方は、
ぜひこちらの作業事例をご覧ください。
合同会社ヒラシマの作業事例はこちら
合同会社ヒラシマでは、左官工事・タイル工事・防水工事・外構工事など、
建物に合わせたご提案を行っています。
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