雑多なお話

国防の事

 地政学的リスクが高まる中、我が国の防衛のことについて考えてます。

 日本が他国から圧迫を受けて、それが侵略行動になったときのことは考えねばなりません。

 自衛隊について様々な見解や、また考え方もあることはわかります。そんな時に日本の主権と国民の生命財産を守るのは、誰でしょうか。今の我が国においては自衛隊しかないと考えます。

 勿論友好国であるアメリカ等の助けもあり得ます。ただ日本のことは日本で守るという姿勢もなければ、どこの誰が助けてくれるでしょうか。

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小和田康文
専門家

小和田康文(行政書士)

ライフパートナー行政書士事務所 こわだコンサルティング事務所

行政書士としての法的な知見に加え、企業における人事や経理の実務経験を生かした事業コンサルティングが特長。内閣府での審査業務や衆院選への出馬など多彩な経歴を持ち、経営課題を解決に導く

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