東京メディアプロデュースへの相談で、なぜ結果が出るのか。答えは、単なる制作会社でないからです。

齋藤行成

齋藤行成

テーマ:企業動画の活用が社内の活力と売上につなが

東京メディアプロデュースへの相談で、なぜ結果が出るのか


答えは、単なる制作会社でないからです。

多くの企業様は動画ブームにのって発注して、下記のような、お悩みありませんか?

・採用動画を作ったのに応募が増えない
・会社紹介動画を作っても差別化できない
・SNS動画が単発でブランドにならない
・社員に理念や価値観が伝わっていない
・制作会社に頼んでも「きれいな映像」で終わる

その原因は、動画の出来ではなく“設計不足”にあります。
TMPの代表の齋藤は、放送局での編成・経営判断の経験、40年以上の映像制作実績、それにブランディング視点を掛け合わせ、企業の価値を「伝わる構成」に変え成果につながる動画を設計、動画制作の企業内での活用を提案しています。

例えば、上記の例で言えば。

1)・採用動画を作ったのに応募が増えない、会社紹介動画を作っても差別化できない
たんなる制作会社は多数ありますが、ほとんどが企業様から応募条件はこうです。ここが当社の特徴です、と言われたまま撮影し編集してるだけ。
2)SNS動画が単発でブランドにならない・社員に理念や価値観が伝わっていない。それはそうです。制作会社の方は映像をきれいに撮影してまとめるのはプロですが。残念ながらブランディングとかマーケッティングとは何かを全く知りません。
本来発注される企業様と撮影内容以前に何が気の企業らしさ、ブランディングのMVVなどを話しながら、それならばこのカットを入れたほうが効果的ですよとご相談しながらブランディングのプロとして構成設計して、動画の構成を作ることが成果につながると考えるからです。従って“伝える動画”ではなく、“伝わる構成”を設計をいたします。

その結果が出るのか理由は、まとめますと
豊富な経歴が裏付けです。たんなる制作会社と大きくここが異なります。

・40年以上の映像制作経験
・放送局編成責任者としての視点
・企業VP制作実績
・ブランド・プランナー資格

では、そのようなことを言う、TMPの経歴:実績をご紹介いたします。
学研「ビデオキャパ」30年間 毎月連載(計360回以上)
テレビ東京・民放各局 映像専門家として出演多数
CP+(世界最大級のカメラショー) 講師登壇
放送番組・企業PV制作などディレクター 40年の実績
BS放送局の編成担当として局の経営戦略と制作部長を兼ねて多数の番組制作もしてきました。

東京メディアプロデュースでは、企業ごとに最適な動画活用をご提



診断内容
・現状の課題整理
・動画の必要性判断
・活用方法の提案
・概算費用の目安

こんな方におすすめ
・採用に課題がある
・動画を作るべきか迷っている
・他社との差別化をしたい
・SNSやAI活用を検討している

では、企業様での動画活用のジャンル別内容とご提案です。あくまでも概算です。細かくは何でも御相談ください。

採用ブランディング動画

1)企業の魅力を「働く視点」で伝えることで応募につなげます。
2)単なる会社紹介ではなく、「ここで働きたい」と思わせる
構成を設計いたします。
​内容的には

・社長・社員インタビュー
・働く現場の可視化
・採用ページ・SNS連動設計
料金目安:30万円〜100万円


インナーブランディング動画

1)理念や価値観を社員に浸透させます。
2)組織の一体感を生み出します。
内容的には
理念を浸透させるために

・社長メッセージ
・価値観を共有できるコンテンツとします
・研修・教育用動画
料金目安:50万円〜200万円くらいです。

企業ブランディング動画
会社の価値・強み・想いを整理し、MVVを整理します。
ブランドとして伝える映像を制作します。
「らしさ」を伝えることで、選ばれる企業として
​内容的には

・会社の強み整理
・ブランドストーリー設計
・会社紹介映像
料金目安:50万円〜150万円

生成AI動画活用

撮影では難しい表現を、企業のイメージCMや企業の未来や過去を
生成AI動画を活用して低コストで実現します。
内容的には
低コストでスピーディに表現

・コンセプト動画
・イメージ表現
・SNS素材生成
料金目安:10万円〜50万円

動画マーケティングとは何でしょうか。
聞くと難しそうですが、ビジネスやブランドの宣伝やプロモーションを目的として、動画コンテンツを活用するマーケティング戦略のことを指します。

生成AI動画活用も今後の企業動画にいかせます。差別化にも考えてみてはいかがでしょうか。


上のSF動画は、子供向けに制作した子供が空を飛ぶ未来の夢を動画にしたものです。
最初に丘にいる子供二人を最初イメージ画像としてAIで生成したものです。
そして、AIに動画への変換を指示すると、走りながら未来都市を飛ぶ姿になりました。細かのつなぎは動画編集ソフトで行っています。
企業ブランディング動画やCMとして
「夢を可能にする〇〇重工」といったイメージ動画などに使えますね。

​■ こんな課題を「AI動画」が解決します
コストの壁: ロケやモデル起用などの膨大な撮影費用を抑えたい。

表現の壁: 実写では不可能な「未来のビジョン」や「抽象的なコンセプト」を可視化したい。
時間の壁: SNSやプレゼンで、今すぐインパクトのある映像が必要だ。​

■ 戦略的AI動画の4大活用シーン
未来ビジョン・コンセプト: 言葉にできない企業の理念を圧倒的映像美で。
次世代の商品広告: 既存の枠に囚われない独創的なイメージ戦略。

BtoBプレゼン: サービスの本質を、一瞬で理解させる導入映像。
SNSショート動画: タイムラインで目を引く、AIならではの視覚的インパクト。​


東京メディアプロデュースでは、企業ごとに最適な動画活用をご提案するため、無料診断を行っています。

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Mybestpro Members

齋藤行成
専門家

齋藤行成(ブランディング動画・プロデューサー)

東京メディアプロデュース合同会社

貴社の動画活用は効果が出てますか。​「ブランディング」と聞くと難しいと思われがちですが中小企業にとっての「らしさ」や「想い」を社内外に伝えることです。動画では分かりやすく翻訳し伝えることが出来ます。​

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