企業の皆さん、「私を御社のメディア担当として雇うと、御社にどんな良い変化が起きるか」話します。ざっくばらんお話しましょう

齋藤行成

齋藤行成

テーマ:企業動画の活用が社内の活力と売上につなが

企業担当者(特に広報部長、宣伝担当、経営企画)にとって、最も恐ろしいのは「動画の予算をかけたのに、誰にも響かず、ブランドを汚すだけの動画が出来上がったこと」です。ご経験ありませんか。

TMPの経歴は、この不安をすべて解消し、「この人に任せれば、失敗のリスクがゼロになるだけでなく、投資以上の価値」と確信させるのに十分
な材料が揃っています。

「何ができるか」ではなく、「私を社外メディア担当として雇うと、御社にどんな良い変化が起きるか」
という順序で話ししましょう。

① 「制作コストの浪費」を止め、「映像資産」を創ります
① 「制作コストの浪費」を止め、「映像資産」を創ります

「私は単なる制作マンではなく、放送局の経営(執行役員)と編成を担ってきた人間です。無駄なカット、無駄なロケ、無効率な機材費を一切排除し、御社の利益に直結する『メディア戦略』をご提案いたします。」

その結果: 予算を「作業代」に消さず、企業の未来に効く「資産」として活用できる様になります。

② 「かっこいい」を「論理的(ロジカル)」に証明いたします


「映像の良し悪しを『センス』という曖昧な言葉で片付けてはいけません。ブランドプランナーとしての理論に基づき、なぜこの色なのか、なぜこの構成なのかをすべて経営視点で説明します。」

その結果: 社内会議や上層部への説明がスムーズになり、一貫性のあるブランディングが実現いたします。

③ 「教育のプロ」が社内に知見を残します


「私は40年、放送業界の映像の表(演出)と裏(経営・放送免許申請)の両方を見てきました。御社のブランドを預かる重みを、誰よりも理解しています。」また「30年、カメラ雑誌や専門学校で動画のプロを育ててきました。制作して終わりではなく、御社の担当者が『映像の良し悪しを判断できる目』を持てるよう、知見を共有(教育)しながら伴走します。」

担当者のスキルが上がり、将来的な内製化や、他社への発注ミスも防げる。
まずはご相談(無料)ください。皆様とTMPも動画活用の未来を育てないのです。
なにから相談したらわからない。でも良いです。
初めての方と雑談が大好きです。
そこから始めましょう。ご連絡お待ちしています。
tmp-tv.com

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齋藤行成
専門家

齋藤行成(ブランディング動画・プロデューサー)

東京メディアプロデュース合同会社

放送局の司令塔である編成部長を経験して番組を統括してきました。視聴率(成果)と広告収入(経営利益)のバランスと結果が出る情報の出し方という『戦略』の担当です。「メディア経営の視点」を貴社へ提供します。

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