お子さんにとって大事な《喜怒哀楽》お母さんには大変な《ダダコネ》

お母さんの言う事聞く様にする事を《しつけ》と思っていませんか?
小学生位になって良い事と悪い事が自分で判断できる事が《しつけ》だと思います
一言で《しつけ》と言っても意外と難しいものです
最近は形だけ整えたしつけ、いい子に見えるしつけが多い様に思えます
一言で《しつけ》と言っても難しいものです
- お子さんに《しつけ》をしているのか
- お母さんの願望を押し付けているのか
- いい子を演じさせているのか
分からないくなっている方も見かけます
いろんなお子さんを見ていると
いろんな親子を見ていると
- いい子をさせようとするご父兄
- いい子を演じている事を頑張るお子さん
が見えてきます
それが《しつけ》と思っているような気がします
やはり良い悪いの判断が出来ていい事はするけど悪いことはしない
実際の《しつけ》は
自分で正しいか正しくないか判断して正しい行動をして正しくない行動をしない
そんな子にするのが《しつけ》だと思います
正しい《しつけ》をするためにはどうしたらいいでしょう
そうするためにはもっと
《お子さんの自我を育て》
《その自我で自分の判断して自分の心をコントロールする子》
にする《しつけ》が必要だと思います
もっと自立した自分で考えて自分で判断できる子にしたいものです
- なんでも禁止するのではなく
- 転ばぬ先の杖をつくのではなく
- 色々と経験しながら
- 好奇心を満足しながら
- 周りの人の気持ちを基準に教えていきます
特に気をつけなければいけないのは、お母さんの気持ちではなく周りの人がどう感じるかが大事です
お母さんはどんな時でもお子さんの味方は変わらないのです
親は、良い悪いを一緒に考えてあげたり教えてあげるのです
そんな指導をしています
- 小手先ではなく
- 手っ取り早くではなく
お子さんと一緒に成長していく子育てのお手伝いをしていきたいと考えています
そんな子育てが後伸びるするお子さんを育てるコツなのです
お子さんの心を第一に考える幼児教室を目指ていまいす
だから勉強会を大事にしています
常に心のリセットができるお教室が必要になるのです
その為に個別勉強会やLINEによる質問の対応が必要になるのです
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