「うちの子、話し方教室に通わせているのに、なかなか変わらない」、そうした声を聞くことがあります。話し方の「型」だけを教えても、子どもが自分から話したいと思えなければ、本当の力は育ちません。
私が自ら開発した教材「コミュプレゲーム」は、提供されるテーマに沿ってプレゼンを行うと加点される、ゲーム性のある学習ツールです。合計得点を競いながら、構成を組み立て、わかりやすく話す練習を重ね、語彙力や表現力を磨きます。音楽やアニメーションに合わせてランダムに提示されるテーマで語らう時間は家族の団らんにもなり、自身の息子も上手に気持ちを言えるようになりました。
1コマ70分の授業の前半は対話トレーニング、後半はパワーポイントなどのPC・ICTスキル習得に充て、「話す力(ソフト)」と「ツールを使う力(ハード)」の両輪を回します。発表会では自分で作ったスライドを使い、80人以上の前でプレゼンします。AIが知識や資料作成を担う時代だからこそ、人間が鍛えるべき「伝える力」を、遊びながら本格的に磨ける場を提供しています。
強み② 自社開発の「コミュプレゲーム」×話す力とICTを同時に伸ばす独自カリキュラム
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Mybestpro Members
津波章太(教室運営)
コミュプレStudio
子どものコミュニケーション力とプレゼンテーション力を伸ばす教室。ゲーム性のある対話トレーニングと、伝えたいことを形にするPC・ICTスキルを高め、社会で通用する表現力を磨きます
津波章太プロは琉球放送が厳正なる審査をした登録専門家です
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子どもが安心して話せる場を整え、言葉と自信を引き出すプロ
