サイト上に存在するのに
こんにちは^^
先日施工したドアリモ勝手口ドアです。

実はこの製品に驚きの事実が発覚したのです。
扉本体は
施工前のタイプは組立式(ノックダウン)で細長い箱に詰められて出荷されます
施工後のタイプは組みあがって出荷されます、これが当たり前です。
しかし令和の今は違ってました
採風ドアの発祥・今から40年弱前
これは新日軽と云うメーカーさんが最初に生産を始めた
出荷形式としてドア本体は組立完成品、ガラスはハメコロシ型の取付方法だった。
しかし、今回初めてこの考えが木っ端微塵に吹っ飛んでしまった
昭和の時代に発売されたこの商品、平成・令和になる現代
時代を逆行するノックダウンの製品だったのだ。
YKKapさんの担当者
今でも需要があるので................
でも結果は違ってました
画像のようにランマ付きはノックダウン生産出荷
ランマ無は完成品出荷可能””
いやいや納得できません時代錯誤でしょ(笑)
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