「理想の暮らしが想像できる」ドラマ美術協力のご紹介Vol.3
LIXILがトイレ13%値上げ、住宅サッシやドアも。 中東情勢受け
LIXILは18日、トイレなどの住宅設備や窓サッシなどの建材について平均8〜15%の値上げを実地すると発表した。
トイレと浴室製品は8月3日受注分から平均13%ほど値上げする。
中東情勢によるエネルギーや原材料の高騰を反映する。
値上げするのは住宅向け設備からビル向け建材など11品目。
住宅サッシやドアなどの建材は10月受注分から平均13%値上げする。
LIXILは「企業努力のみで対応することは極めて困難」として値上げに踏み切る。
住宅設備や建材をめぐっては、中東情勢の悪化によるナフサ(粗製ガソリン)不足を受けて各社の値上げが続く。
4月にはナフサが使われる接着剤不足からTOTOがユニットバスの受注を一時停止した。
LIXILもユニットバスの納期を未定とするなど影響が出ていた。
〜日本経済新聞より(原文まま)2026年5月18日 15時39分更新〜
LIXILは2026年4月1日(一部は5月1日)に、既に値上げを実地している。
LIXILは2026年4月1日(一部は5月1日)受注分からサッシや水栓金具などを中心に平均5〜15%程度の値上げを実地しており、エクステリアや住宅設備機器も同時期に約5%前後の価格改定が行われています。
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※ 今回は LIXILの値上げについて取り上げましたが、他メーカーも似た値上げが見込まれます。
『中東情勢の緊迫化』を " リアルに感じた " 石油原料[節約]パッケージ を掲載しました。
カルビーが5月12日、ポテトチップスやカッパえびせんなど計14商品の包装について、カラー刷りから白黒に買えることを発表しました。
「中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化」が理由だと説明しています。
〜YAHOO!ニュースJAPANより(一部抜粋)〜
リノべ不動産長崎大橋店より
『人生の節目にあった暮らしをしなければ』そう想いながら、先延ばしにしていませんか。
※ ライフステージの変化とは、進学・就職・結婚・出産・子供の独立・退職などの人生の節目によって、家族構成や収入・支出、住まい、働き方などの生活全体が段階的に変わっていくこと。
私たちはこれまで「子育てをするご家族の暮らし」「子育てを卒業したご夫婦の二人暮らし」「介護をする親子の暮らし」(他)の希望条件や優先順位をお伺いしながら、リフォーム・リノベーションをお手伝いしていくなかで「人生の節目にあった暮らし」の大切さを学んできました。
「人生の節目にあった暮らし」を先延ばしにすることで生じる不利益「リフォームローン返済期間の減少」「人生の節目にあった暮らしで過ごす時間の減少」『金利・建材・人件費・運送コスト上昇の負担』「不便や不満がある.. 今の暮らしで過ごす時間の延長.. 」など、ご留意ください!
リノべ不動産長崎大橋店は、長崎市住みよかプロジェクト登録認定店です。
長崎市は、人口減少や少子高齢化が進み特に若い世代の市外転出が大きな課題となっています。
そこで、長崎市が 若者が住み続けたくなるまちづくり を掲げたのが「住みよかプロジェクト」
私の娘は20代半ば、友達の多くが結婚や出産などライフステージの変わるタイミングにいます。
長崎で頑張る!そんな若い世代にこそ、自分らしい暮らしができるお家で子育てをして欲しい。
子育てを卒業した私と同世代の方にも、久しぶりに訪れた ”おうち時間” を 大切にして欲しい。
私が生まれ育った長崎を人生の節目にあったリノベーションで元気にしたいそう想っています。


