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小笠原映子プロは上毛新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です

場面緘黙の女の子のナラティブ絵本をご紹介します!

小笠原映子

小笠原映子



この絵本は
場面緘黙を経験した筆者が

当時の思いを
やさしく描いた物語です。

幼稚園から小学校までの7年間、
家では話せるのに
外では声が出せなかったこと。

当時の「真っ暗な心の中」や、
救いとなった「友だちの存在」。

先日、絵本のお披露目会があり、
参加してくださった皆さんからも、

「本人の内面の苦しさが初めてわかった」

「安心できる居場所の大切さを再認識した」

と、感想をいただきました。

場面緘黙で悩むお子さんやご家族、
そして子どもに関わるすべての方に届いてほしい物語でした。

今だけ無料で読めます
ぜひ手に取ってみてください!

「どうして こえが でないの?」
文・絵  にで みどり
Kindle電子書籍

https://amzn.asia/d/05Qe4nIW

2026年3月20日まで無料キャンペーン!

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小笠原映子
専門家

小笠原映子(カウンセラー)

ナラティブひろば

ナラティブとは物語という意味。自分だけの物語を描く絵本制作やワークショップを通じて、心の安定や前向きに生きる力を引き出します。子から親へ感謝を伝え次世代へ思いをつなげるツールとしてもおすすめです。

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