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小林賢治プロは九州朝日放送が厳正なる審査をした登録専門家です

ほんのり香る、お茶で作った混抄紙 「茶紙」

小林賢治

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テーマ:SDGS




緑茶を淹れるときに必ず出てしまう茶殻。茶殻を有効に活用する方法の一つとして、茶殻を紙に漉き込んだ紙ができました。お茶殻の点々がアクセントになった和を感じるアップサイクル紙素材です。
お茶の香りもほんのり感じますので、香りを含めて「和」をデザインしてみてはいかがでしょうか。

お茶を閉じ込めることで、茶紙は印刷も、加工もできます。
パルプとお茶を混ぜて作った混抄紙ですが、お茶殻は紙の中層に閉じ込めて作りました。表面にお茶のかけらが出てきにくいので、印刷や加工も問題なく行っていただけるのが特徴です。表面には平滑性があり、上質紙のような風合いがありながら、お茶殻も表面に見えるようにできています。

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小林賢治(印刷)

ケイプリントオフィス

紙はもちろん、布やビニールなど多様な素材への印刷に対応。長年の実績と企業とのつながりを生かし、既製品にとらわれず、顧客の特殊な要望にも柔軟に応える「街の印刷屋さん」です。

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