なぜ、女性ランチ会にも、経営者向けの講演にも立ち続けるのか
先日青森市で
「自分も社会も満たす女性のウェルビーイングランチ会」を
開催しました。
雪道の悪天候の中、
県南や県外からも集まってくださり、
総勢19名。

・障害を持つ子どもへの支援
・シングルマザーの写真支援
・不登校の子の学習支援
・双子三つ子の会
・児童養護施設サポート
・町会議員として声を上げる活動
本当に、自分が苦しかった経験を
「誰かの力に変えたい」と動いてきた女性ばかりでした。
こんなにも
自分の経験を社会に還元しようとする女性たちがいる。
私は確信しました。
社会を動かすのは、想いです。
しかし
社会に残るのは、構造です。
参加者の多くは
自分の経験から活動を始めていました。
共感される。
応援される。
人が集まる。
しかし
その活動は
仕組みになっているでしょうか。
想いは強い。
でも、想いは消耗します。
・代表が倒れたら?
・資金が止まったら?
・子育てが変化したら?
多くの素晴らしい活動が
「個人の頑張り」で支えられています。
それは美しい。
でも、危うい。
私は思うのです。
想いを守るために、構造がいる。
優しさを守るために、設計がいる。
だから今、
「続いてきた事業を、続けられる事業にする」
無料セミナーを準備しています。
感動を、設計へ。
あなたの活動を、文化へ。
想い型から、構造設計型へ。
近々、正式にご案内します。



