なぜ、女性ランチ会にも、経営者向けの講演にも立ち続けるのか
女性の「想い」は、立派な事業の種になる
―実績ゼロからでも、社会に必要とされる働き方へ
「特別な実績がないと、事業はできませんか?」
これは、これまで11年間、女性の起業・働き方支援をしてきた中で
何度も聞いてきた言葉です。
ですが、私の答えは一貫しています。
実績があるかどうかよりも、
誰を想っているのか。
何を良くしたいのか。
そこが明確な女性ほど、
小さな一歩からでも、着実に事業を育てていくことができます。
特に、
・お客様のことを本気で考えている
・地域や社会を良くしたい想いがある
・目立ちたいわけではないけれど、役に立ちたい
そんな女性は、
「売り込まなくても選ばれる事業」をつくれる可能性を秘めています。
女性は「完璧になってから始めよう」としてしまう[/太
多くの女性は
資格が足りない
経験が足りない
自信がない
と、自分にブレーキをかけます。
でも実際には、
[太字]想いがある人ほど、準備に時間をかけすぎて動けなくなるのです。
事業は、最初から完成形である必要はありません。
むしろ、小さく始め、対話を重ね、修正しながら育てていくもの。
私はこれまで、
「いきなり大きく稼ぐ」ことよりも、
無理なく、長く続けられる形を大切に支援してきました。
お客様事例:鎌倉あいみさん
―「私にできることなんて…」から始まった一歩
その象徴的な事例の一人が、
鎌倉あいみさんです。
あいみさんも最初は、
「私に何ができるのかわからない」
「これが仕事になるなんて思えない」
そう話していました。
でも、丁寧にお話を聞いていく中で見えてきたのは、
・人の話を深く受け止める力
・相手の気持ちに寄り添う感性
・自分の経験を“誰かの希望”に変えられる視点
それは、立派な価値でした。
小さな形からスタートし、
無理のないペースで経験を積み重ねていく中で、
今では「必要とされる存在」として活動を続けています。
あいみさんご本人が、
当時の変化や気づきをYouTubeで語ってくださっています。
→→https://youtu.be/K027XSgIj80
言葉の一つひとつに、
「無理をしなくても、設計を合わせられれば
人は変われる」
その実感がにじんでいます。
女性の事業は「想い × 現実設計」で育てていく[/太
想いだけでは続きません。
でも、数字やノウハウだけでも続きません。
だから私は、
想いを言語化すること
生活とのバランスを崩さないこと
お客様との信頼関係を最優先にすること
この3つを軸に、
[太字]女性が自分の人生をすり減らさずに続けられる事業設計を行っています。
事業は「自分を証明するもの」ではなく、
自分も、周りも、少しずつ楽になる仕組みであってほしい。
小さく始めるからこそ、長く続く
女性の起業や働き方において、
最初から正解を出す必要はありません。
・まだ形になっていない想い
・言葉にできていない違和感
・「これでいいのかな」という迷い
それらすべてが、事業の材料です。
「こんな段階で相談していいのかな」
そう思う方ほど、ぜひ一度お話を聞かせてください。
想いを、続く形に。
それが、私の支援の原点です。
女性が、自分の人生と社会の両方を大切にしながら働く。
その選択肢は、確実に増やせます。
実績がなくても大丈夫。
小さく始めていい。
想いは、きちんと育てれば、力になります。
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あと3回の開催で終了予定です。
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