「理想の暮らしが想像できる」ドラマ美術協力のご紹介Vol.1
WOOD ONEがドラマに美術協力しています
『対岸の家事~これが私の生きる道!』

誰かがやらなければいけない “お仕事=家事” 家事をテーマにしたドラマに、ウッドワンの無垢のキッチンsu:iji (スイージー)が採用されました。 ←クリック
「 どんなに疲れて帰ってきても、ご飯は毎日のこと。炊事場を、仕事の延長のような場所から、ずっと居たくなるような場所へ。」
『モンスター』

主人公が所属する “大草圭子法律事務所” に、黒のアイアンフレームと無垢の木を組み合わせたフレームキッチンが採用されました。 ←クリック
「 シンプルかつスタイリッシュでありながら機能的な新発想のキッチンであり、オフィスに調和して木のぬくもりを感じる空間を演出しています。」
『リノベ不動産長崎大橋店より』
長崎の皆さん、WAKUWAKU さまです。
今回は、ウッドワンさんがドラマに美術協力をされた2つの事例をご紹介しました。
ウッドワンさんのホームページをご覧いただけると、きっとこんな暮らしもいいな。と思えるヒントが見つかるはずです。
木を育てている会社がつくる ''本物の木のキッチン・無垢の木の洗面台'' ぬくもりを感じますね。




