角倉渉のお客様の声一覧
N.H様
時期:2026年09月回数:はじめて
整形外科で悪い足にだけ足底板(インソール)を、健康保険適用で製作を進められ、足型を取る日まで予約していました。しかし、片足だけにインソールを作ることは、高さが違うしバランスが余計に悪くなるのではと言う疑問が生じ、フットマークスさんに相談しました。フットマークスさんでは足型を取る作り方ではなく、実際の歩き方の悪い部分を観察把握して、インソールで悪い歩き方、バランスを改善するインソールを手作りされているとか。また、足底腱膜炎の原因の多くは「歩くバランス」が悪くて、足底腱膜に過度の負担が掛かり炎症を起こすためであり、原因である歩くバランスを改善することが必要であると説明を受け、納得出来ると思い政策を決めました。当日、足の計測、足のプリント、足の状態(足が細いB幅で有ること)、今履いている靴は2Eで幅広であること、土踏まずがありすぎて足底腱膜に炎症が出来やすいことなどの説明を受けました。その後、歩行観察があり歩き方の悪い部分の説明を受けました。以上が私の足と歩き方のデータ収集が目的でした。1週間後、インソールの引き取りのため訪問。まず今履いている靴の幅が広いため3mmのシートを靴底に敷いて、60%位作ったインソールを靴に入れ、また、歩いて変化を確認されました。そこから左右別々に調整を加えて再び歩行の変化を確認しましたが、今まで親指に体重なんかを感じたことがなかったのに、足のユビ全体が地面について、ユビが靴の中で動いているのを実感。それと同時に足が軽くなり、まるで身体が誰かに後ろから押されているように、前に前にと進む事に驚きました。それと、身体も左右に揺れていたのもほとんど無くなり、踵の痛みも消失していました。最後に右足だけに微調整を加えられ、再度歩行を観察されて完成となりました。いままで足のユビを使っていなかったこと、ユビが喜ぶように開いて動いている実感と同時に足が軽く、前に進み、踵の痛みもなくなってまるで魔法のようでした。足に合わない大きい靴で紐もくくりっぱなしで脱ぎ履きしていたことが、ユビを使えなくし、ペタペタと地面を叩きながら歩いていたんだと思いますし、そのことが足や膝、腰などにも悪影響していたのだと思います。歩くということは、一生日々ついてまわることですから、今後は足元のケアを大切にして行きたいと思います。
サービス内容:整形外科にて右足だけの足底板の処方に疑問を感じ、フットマークスさんに相談すると、足底腱膜炎には歩くバランスが大きく関わっているので、片足だけ作るのは良くないと。
2026年9月27日投稿
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N.H様
女性 /50代 /パート時期:2026年09月回数:はじめて
整形外科にて右足底腱膜炎で踵骨棘と診断され、右足だけの足底板製作に疑問を感じてフットマークスに。
整形外科で悪い足にだけ足底板(インソール)を、健康保険適用で製作を進められ、足型を取る日まで予約していました。しかし、片足だけにインソールを作ることは、高さが違うしバランスが余計に悪くなるのではと言う疑問が生じ、フットマークスさんに相談しました。フットマークスさんでは足型を取る作り方ではなく、実際の歩き方の悪い部分を観察把握して、インソールで悪い歩き方、バランスを改善するインソールを手作りされているとか。また、足底腱膜炎の原因の多くは「歩くバランス」が悪くて、足底腱膜に過度の負担が掛かり炎症を起こすためであり、原因である歩くバランスを改善することが必要であると説明を受け、納得出来ると思い政策を決めました。当日、足の計測、足のプリント、足の状態(足が細いB幅で有ること)、今履いている靴は2Eで幅広であること、土踏まずがありすぎて足底腱膜に炎症が出来やすいことなどの説明を受けました。その後、歩行観察があり歩き方の悪い部分の説明を受けました。以上が私の足と歩き方のデータ収集が目的でした。
1週間後、インソールの引き取りのため訪問。まず今履いている靴の幅が広いため3mmのシートを靴底に敷いて、60%位作ったインソールを靴に入れ、また、歩いて変化を確認されました。そこから左右別々に調整を加えて再び歩行の変化を確認しましたが、今まで親指に体重なんかを感じたことがなかったのに、足のユビ全体が地面について、ユビが靴の中で動いているのを実感。それと同時に足が軽くなり、まるで身体が誰かに後ろから押されているように、前に前にと進む事に驚きました。それと、身体も左右に揺れていたのもほとんど無くなり、踵の痛みも消失していました。最後に右足だけに微調整を加えられ、再度歩行を観察されて完成となりました。いままで足のユビを使っていなかったこと、ユビが喜ぶように開いて動いている実感と同時に足が軽く、前に進み、踵の痛みもなくなってまるで魔法のようでした。足に合わない大きい靴で紐もくくりっぱなしで脱ぎ履きしていたことが、ユビを使えなくし、ペタペタと地面を叩きながら歩いていたんだと思いますし、そのことが足や膝、腰などにも悪影響していたのだと思います。歩くということは、一生日々ついてまわることですから、今後は足元のケアを大切にして行きたいと思います。
サービス内容:整形外科にて右足だけの足底板の処方に疑問を感じ、フットマークスさんに相談すると、足底腱膜炎には歩くバランスが大きく関わっているので、片足だけ作るのは良くないと。
2026年9月27日投稿
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