小曽根加代のお客様の声一覧
オッサ様
時期:2026年09月回数:はじめて
【ご相談内容】お母様が亡くなられたあと、遺品はお兄様のお宅に置かれたままになっていました。それから10年近く。たくさんの遺品で2階の一室が使えない状態が続いていました。「そろそろ何とかしたい」と思いながらも、どこから手をつければよいのかわからない。そんな中、くらととへご相談いただき、買取業者をご紹介。査定・引き取りに合わせて、くらととも現場に入り、ご家族と一緒に分別や片付けを進めました。長い間動かせなかった遺品整理が動き出し、2階の部屋を再び使える状態へと進めることができました。【お客様の声】母の遺品が兄の家に置かれたまま、10年近く経っていました。遺品がたくさんあり、兄の家の2階の部屋が使えず困っていました。どこから手を付けてよいのか迷うほどの量で、ただ時だけが過ぎ、一向に片付かない状態でした。今回、くらととさんに相談し、買取業者さんをご紹介いただきました。当日は、くらととさんにも一緒に入っていただき、分別や片付けを手際よく進めてもらえて助かりました。自分たちだけでは、何を残し、何を手放すのか迷ってしまう場面もありましたが、一緒に考えながら進めてもらえたことで、片付けが前へ進みました。片付けが終わり、広々とした2階を見て、兄も感謝していました。同じように、どこから手を付けてよいのかわからず、遺品をそのままにしている方がいたら、まずは相談してみてほしいと思います。一人で抱え込まず、断捨離をする一歩を踏み出すことが大切だと思います。【くらととより】お母様の遺品が置かれたまま、約10年。今回のお話を伺って改めて感じたのは、片付けられない理由は「やる気がないから」ではないということでした。遺品には思い出があり、家族それぞれの気持ちがあります。量が多ければ、どこから始めるのか、何を残すのか、誰が判断するのか。それだけでも手が止まってしまいます。今回は買取業者へつなぐだけではなく、くらととも現場に入り、ご家族と一緒に分別し、声をかけながら片付けを進めました。そして、長い間物でいっぱいだった2階の部屋に、再び空間が生まれました。片付けのゴールは、ただ物をなくすことではありません。その場所を、次の暮らしへ渡せる状態にすること。「誰に相談したらいいかわからない」「家族だけではなかなか進まない」そんな時こそ、まずはお話を聞かせてください。必要な人やサービスへつなぎながら、必要であれば一緒に動くところまでお手伝いします。
サービス内容:お兄様の家に長年保管していたお母様の遺品整理・片付けの相談
2026年9月11日投稿
参考になった・1
※お客様の声は、小曽根加代プロがお客様から頂いたご意見・ご感想を掲載しています。
オッサ様
男性 /60代以上 /自営業時期:2026年09月回数:はじめて
10年近くそのままだった母の遺品。片付ける一歩を踏み出せました
【ご相談内容】
お母様が亡くなられたあと、遺品はお兄様のお宅に置かれたままになっていました。
それから10年近く。
たくさんの遺品で2階の一室が使えない状態が続いていました。
「そろそろ何とかしたい」と思いながらも、どこから手をつければよいのかわからない。
そんな中、くらととへご相談いただき、買取業者をご紹介。
査定・引き取りに合わせて、くらととも現場に入り、ご家族と一緒に分別や片付けを進めました。
長い間動かせなかった遺品整理が動き出し、2階の部屋を再び使える状態へと進めることができました。
【お客様の声】
母の遺品が兄の家に置かれたまま、10年近く経っていました。
遺品がたくさんあり、兄の家の2階の部屋が使えず困っていました。
どこから手を付けてよいのか迷うほどの量で、ただ時だけが過ぎ、一向に片付かない状態でした。
今回、くらととさんに相談し、買取業者さんをご紹介いただきました。
当日は、くらととさんにも一緒に入っていただき、分別や片付けを手際よく進めてもらえて助かりました。
自分たちだけでは、何を残し、何を手放すのか迷ってしまう場面もありましたが、一緒に考えながら進めてもらえたことで、片付けが前へ進みました。
片付けが終わり、広々とした2階を見て、兄も感謝していました。
同じように、どこから手を付けてよいのかわからず、遺品をそのままにしている方がいたら、まずは相談してみてほしいと思います。
一人で抱え込まず、断捨離をする一歩を踏み出すことが大切だと思います。
【くらととより】
お母様の遺品が置かれたまま、約10年。
今回のお話を伺って改めて感じたのは、片付けられない理由は「やる気がないから」ではないということでした。
遺品には思い出があり、家族それぞれの気持ちがあります。
量が多ければ、どこから始めるのか、何を残すのか、誰が判断するのか。それだけでも手が止まってしまいます。
今回は買取業者へつなぐだけではなく、くらととも現場に入り、ご家族と一緒に分別し、声をかけながら片付けを進めました。
そして、長い間物でいっぱいだった2階の部屋に、再び空間が生まれました。
片付けのゴールは、ただ物をなくすことではありません。
その場所を、次の暮らしへ渡せる状態にすること。
「誰に相談したらいいかわからない」
「家族だけではなかなか進まない」
そんな時こそ、まずはお話を聞かせてください。
必要な人やサービスへつなぎながら、必要であれば一緒に動くところまでお手伝いします。
サービス内容:お兄様の家に長年保管していたお母様の遺品整理・片付けの相談
2026年9月11日投稿
参考になった・1