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山口利秋

「心地よい木の家づくり」のプロ

山口利秋(やまぐちとしあき)

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山口工務店の家
  • 確かな性能を持った住まいを建てる。

    住宅は、建築時に大量の資材を消費します。そして、完成したあとも、そこに住まうということは、大量のエネルギーを消費することでもあります。そんな住宅を20数年という短いスパンで壊しては建て替えていたのがこれまでの日本でした。環境の世紀といわれる今、環境負荷の小さな住まいを...

  • 冬暖かく、夏涼しい家をつくる。

    「心地よさ」という住まいの品質を確保するためには、大きく、『温熱環境』と『室内空気質』の2点を考慮する必要があります。また、太陽熱や通風といった自然の力を有効に活用したり、自然素材を使ったりすることは、心地よさの質をあげるにはとても有効な手段です。山口工務店では下記のことを...

  • 空気すっきりな家をつくる。

    人間は1時間に6畳1部屋分の容積の空気を呼吸します。ですから、空気の品質=「空気質」は心地よく健康に暮らせる住まいづくりにはとても重要な項目になります。特に近年は住宅の高気密化、建材の変化、生活の多様化で室内の空気が悪化していると言われております。室内の空気を良好に保つには、...

  • 住み継ぐことのできる家をつくる。

    木は家を建てる木材になった後も、山で生きていた樹齢以上にはもつものです。であれば、木の家の寿命は最低でも60年以上はあるはずですが、日本の家は平均20年といわれ、子どもたちが巣立っていくまでのたった一世代で建て替えられているのが現状です。子や孫の代まで住み継ぐことのできる耐久性...

  • 美しい景色の一部になる。

    住まいはそこに住まう家族だけのものではありません。住まいは、その町の景観を形成する一部ともいえます。美しい街並みを意識して建てることも「環境性能」のひとつです。まちなみや地域景観への配慮を忘れないこと、野鳥が休めるような木々や水場を用意すること、地域の材を使い、地域の住文...

  • 燃費のいい家をつくる。

    冷蔵庫や照明、調理など、住まいではさまざまなエネルギーが消費されます。建物の断熱気密の性能を高めたり、自然エネルギーを有効に活用するほか、設備でも省エネ率の高いものを使うなどの工夫が求められます。山口工務店では、エネルギーと水を大切にするために、下記を行っております。1、自...

  • ゴミを出さない、ムダ使いをしない。

    家をつくるには構造材をはじめ、たくさんの素材・建材を使います。それらを大切に使い、余分なゴミを出さないことが、これからの家に求められます。リサイクル材を使うだけでなく、リサイクルが容易な素材や、再生可能な森林から産出された木材を使うことにも留意します。山口工務店では資源を...

  • 地球人としての誇りの持てる家を建てる。

    これからの家づくりで避けて通れないこと、それは地球温暖化への配慮です。住み継ぐ家を前提として、地球環境や地域、周辺に配慮した住まいであることは、これからの家づくりに求められる最も大切な「性能」といえるかもしれません。私たちがつくる「確かな性能を持った家」は、そんな地球人の誇...

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