マイベストプロ山梨
依田尚樹

未来型農業ソーラーシアリングをご提案するプロ

依田尚樹(よだなおき)

シンセラティー住設有限会社

依田尚樹プロのご紹介

環境と家計にやさしい暮らしを提案(1/3)

オール電化のより良いライフスタイルを提案する住宅設備のプロ

始めませんか?スマートハウス生活

 人々が生活していくためには「衣」「食」「住」の3つの柱が必要不可欠であり、シンセラティー住設有限会社では、そのうちの「住」に係ることに携わっています。
シンセラティー住設と言う社名は、正直・裏表のない・誠実という意味。営業活動をしていく上で、お客様との信頼関係がとても大切です。その信頼関係を築くために「正直でありたい」「誠実でありたい」との思いを込めました。

依田社長が住まいづくりにかかわる仕事に就いたのは20歳のころ。県内外の住宅設備会社での経験を経て「地域に密着した会社を立ち上げたい」と2005年3月に独立。シンセラティー住設有限会社を設立しました。設立から10年目の節目に会社を甲府市下小河原から甲府市南口町へ移転。当初の志にのっとったサービスの実践は多くのお客様から高く評価されています。同社に寄せられるお客様の意見の中で最も多いのが、「説明から工事まで一貫した丁寧なサービス」への満足の声です。「職人はベテランぞろいで、工事の腕は天下一品と自負しております。加えて『営業担当者も工事の作業員も明るい人ばかりで感じがいいから、相談もしやすいよ』ってよく言っていただくんですよ。この仕事をやっていて、地域の皆さんから信頼していただけるという事は本当にうれしいことです。人柄の良いスタッフがそろうのはどうしてなのだろうと、女性社員にその理由を尋ねると「それは社長の明るい人柄でしょう。“類は友を呼ぶ”っていうことですかね!と即答してくれました。サービス業として社内の雰囲気も重視する依田社長。趣味の山菜狩りにスタッフを誘い、採れたての山菜を調理して振る舞うというのが、同社の恒例行事となっているという話も伺い、スタッフに対しても心遣いを忘れない依田社長の人柄の暖かさが一つのチームとしてのまとまりを生んでいるように感じます。

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