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依田尚樹

未来型農業とソーラーシアリングをご提案するプロ

依田尚樹(よだなおき)

シンセラティー住設有限会社

コラム

太陽光パネル 洗浄&コーティーング 汚れを落として発電量アップ

2013年6月12日 / 2014年6月4日更新

太陽光発電パネル(ソーラーパネル)は、汚れなどの経年劣化により発電能力が徐々に低下してきます。
しかし、経年劣化を防止するための一般的なコーティング剤は、有機材料が主成分となっているため、太陽光パネルには適さないのが現状です。
そこで、弊社では新しく太陽光パネル専用に開発された「完全無機材料で作られたコーディング剤『M-50シリーズ』を山梨県内でいち早く導入し、太陽光パネルに適した安心品質のコーティング施工を始めました。



太陽光ソーラーパネル コーティングの特徴
1.完全無機材料を使用し、太陽光モジュール専用に開発された超親水性のコーティング剤を使用するため、セルフクリーニングにより防汚性能が向上し、発電効率が安定します。
2.コーティング後の被膜表面は微細な凹凸を形成するため、今まで発電量が少なかった朝夕の時間帯での散乱光(近赤外)をキャッチし、一日のトータル発電量を向上させることが出来ます。
3.乾燥工程の必要がないコーティング剤ですので、スピーディーな塗布が可能です。
また太陽光パネルに塗布の際は、事前にコンパウンド(M-50CP)を使い、すでに付着している汚れを落とすことでコーティングの効果を最大限に引き出します。

詳しくは下記ホームページよりご覧ください。
http://www.sincerity-kofu.com/archives/3463

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