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田川考作

近視・老視矯正・白内障手術のプロ

田川考作(たがわこうさく)

小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山

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田川考作プロのご紹介

近視・老視矯正手術を行う県内で極めて稀少なダブルライセンス(医学博士かつ眼科専門医)の医師(2/3)

小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山では、レーシックをメーンに最先端近視手術を導入し続けている

北陸で唯一、フェイキックIOLの2種が執刀可能

 2000眼以上の近視手術と、執刀歴9年の豊富な経験を持ち、多数の学会発表活動や近視手術に関する論文発表を行う田川院長は、眼科専門医であり医学博士でもあります。これらの活動や肩書きは雑誌広告などと異なり、誇大表現なども許されない公正、公平、中立な状況で行なわれ厳格に評価された業績といえます。

 しかも、ダブルライセンス(眼科専門医、医学博士)の医師が行う近視・老視矯正手術は富山県で唯一です。

 「老視矯正手術では、わずかに近視をつくりだすことで、近くが見えやすくなる方法を採用しています」

 エピレーシック・フェイキックIOL前房型・フェイキックIOL後房型・Amoils-PRKに関しても、北陸初の執刀医です。特に、フェイキックIOLの2種類が執刀可能な医師は、認定が必要なこともあり北陸で田川院長だけ。前房型は2006年から、後房型は2010年から取り組んでいます。執刀数も北陸で最多を誇ります。

 「フェイキックはあまり知られていないと思いますが、食品用のラップよりやや厚いレンズを目の中に入れるという手術を行います。両目同時に行えるのが特徴ですね。術後の視力の上がり方も驚異的です。また、術後、満足感が少ない場合はレンズを外すことができるのは、角膜を削るレーシックとの大きな違いといえるでしょう」

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