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田川考作

近視・老視矯正・白内障手術のプロ

田川考作(たがわこうさく)

小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山

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0766-67-8910

田川考作プロのご紹介

近視・老視矯正手術を行う県内で極めて稀少なダブルライセンス(医学博士かつ眼科専門医)の医師(1/3)

近視・老視矯正手術のプロ、田川考作(たがわこうさく)さん

確かな技術と豊富な経験で、北陸の近視矯正手術をリード!

 現代、増加傾向にあると言われる“近視”。「コンタクトがすぐ曇る」「希望の職に就くには視力が必要」などといったさまざまな理由で県内外から多くの患者さんが訪れているのが、小矢部市にある「小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山」です。

 近視矯正手術に力を注ぐ同医院の田川考作院長は、レーシックをメーンに、エピレーシック・フェイキックIOL前房型・フェイキックIOL後房型・Amoils-PRKなど常に北陸初の最先端近視手術を導入し続け、北陸の近視手術をリードしています。度数が強い・角膜が薄い・形が異常ーなどの要素を持っている人はレーシックを受けられませんが、多彩な近視手術をそろえる同医院でなら、自分の目に合う手術で視力を改善できます。


 また、岐阜県など遠方からの患者さんが多いのは、田川院長の技術力にあります。2010年には、連携する金沢大学眼科角膜チームと共に研究した成果を世界的眼科学術誌に発表し、院長自らが執刀したレーシックの手術写真がその表紙に採用されるという快挙を成し遂げました。

 「患者さん一人ひとりの目標や状態に合わせて、最新の術式を選んで近視手術を行っています。それが高い術後の良好な視力達成率・安定率につながっています。特にレーシック術後の裸眼視力1.0以上は約95%と極めて高く、視力が再度低下して行う再手術率は1%以下と極めて低い良好な結果。痛みに関しては、患者さんに痛みの結果を数字で書いてもらい、それを私のブログで公表しています。レーシックを基本に、常に新しい術式を提案できるようにしています。発展していかなきゃいけませんから。東京にはすごい先生がいます。そういう先生と交流を持ったり、教えてもらったりしながら、北陸でできることをやっています」

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