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「日経トレンディ 別冊 得する年金&相続」にRIA JAPAN安東隆司さんコメントが掲載されました

2022-06-09

「日経トレンディ 別冊 得する年金&相続」にRIA JAPAN安東隆司さんコメントが掲載されました

モノ・トレンドの最先端を伝える姿勢を貫く流行情報誌「日経トレンディ 別冊 得する年金&相続」(2022年5月30日発行号)にて、RIA JAPAN代表 安東隆司さんのコメントが掲載されています。

日経トレンディ別冊「得する年金&相続」において
変化を続けるiDeCoについて、これから始める人や、既に始めている人に知ってほしいポイントをコメントしました。
P72からの「私的年金 初心者でも老後資金の大きな上積みを狙える iDeCoの見直し術」記事内
P73からコメントが掲載されています。

コメント内容は以下の通りです。
"投資信託の信託報酬は数年前から一段と低下している"
"信託報酬が安いことが大前提。株式に投資するなら先進国株式のインデックス型投信が基本で、米国の株価指数に連動する投信も候補に"
"低コスト投信のラインナップが不十分だと良い運用ポートフォリオが作れない。金融機関選びがiDeCoの第一歩"
日経トレンディ 2022年5月発行別冊 安東隆司コメント部分より引用

日経トレンディ 2022年5月発行別冊『得する年金&相続』の詳細情報は下記リンクより閲覧が可能です。
https://info.nikkeibp.co.jp/media/TRE/atcl/books/060100036/


【税制メリットの大きいiDeCo、242.4万人が加入】
iDeCo(個人型確定拠出年金)は掛金が全額非課税となり、税制メリットの大きい非課税制度です。
直近のデータでは242.4万人もの人がiDeCoを活用しています。(2022年4月時点 国民年金基金連合会 iDeCo公式サイトデータより)

沢山の注目を集めるiDeCo。iDeCoに限らず、資産運用ではコスト(信託報酬)の低いものをまずピックアップし、その中から選んでほしいと安東隆司さんは発信しています。

【安東隆司さん著書ではiDeCo低コスト銘柄一覧や、低コスト銘柄取り扱い金融機関をランキング掲載】
しかし、金融機関によって取り扱っている銘柄、コストにも差があります。
どの金融機関と取引すると、低コストで運用できるかを探しあてるのは意外と大変です。

そこで、安東隆司さんの著書「iDeCo+NISA・つみたてNISA プロの運用教えてあげる!」では、iDeCo信託報酬0.4%未満の銘柄が充実している金融機関をなんと日本初ランキング化!
132もの金融機関からTOP10を掲載しています。

更に、TOP10金融機関で取り扱っている信託報酬0.4%未満銘柄もカテゴリー別の一覧で掲載!
この1冊で丸わかり!という内容になっております。
更にNISA・つみたてNISAも解説しています!
書籍の詳細データは下記リンクより閲覧が可能です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4798060658

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マイベストプロ東京
RIA JAPAN おカネ学株式会社の安東隆司さんのページ
https://mbp-japan.com/tokyo/ria-japan/

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