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  1. おカネ学株式会社の安東隆司さんが、著書「お金を増やすならこの1本から始めなさい」を出版されました。

お知らせ

おカネ学株式会社の安東隆司さんが、著書「お金を増やすならこの1本から始めなさい」を出版されました。

2019-12-09

おカネ学株式会社の安東隆司さんが、著書「お金を増やすならこの1本から始めなさい」を出版されました。

金融経済教育を行う、独立系RIA(投資助言業者)である、RIA JAPANおカネ学株式会社(本社:東京都中央区)代表安東隆司さんは、2019年12月4日ダイヤモンド社より『元メガバンク・外資系プライベートバンカーが教えるお金を増やすならこの1本から始めなさい』を出版されました。独立系ならではの中立な視点でかつ、大切なお金を運用で増やすために知っておきたい事実を多数収録されています。

【ランキング速報】
2019年12月6日 紀伊國屋書店 和書ビジネス書デイリーランキング1位獲得。

【内容紹介】
◆「おすすめ」を買ったのに、お金が減ったのは、なぜ?
◆投資信託、ラップ口座、外貨建て保険、高利回り債券……うまい話はワナだらけ!
◆「コスト」がわかれば、もうダマされない!
◆元メガバンク・外資系プライベートバンカーがやさしく解説!
◆世界の富裕層が購入している「海外ETF」に注目!

「老後2000万円問題」が話題になった通り、「お金」の問題について、なんとかしたいと思っている人は多い。しかし一方で、「投資はわからない」「むずかしそう」「だまされたくない」と思って、投資への一歩を踏み出せない人も、まだまだ少なくない。日本で投資が一般的にならない理由としては、これまで日本の金融機関が顧客の運用の成功よりも自社の利益を優先するという姿勢をとってきたことも大きく影響している。

それでも、2019年現在、投資信託はだいぶコストの安い良い商品が出てきたが、「ラップ口座」「外貨建て保険」「高利回り債券」「バランス型ファンド」「期間限定の好利回り定期」など、買うだけで損してしまう可能性のある金融商品は、まだ数多く存在する。では、どうすればそうしたあぶない商品に引っかからず、手堅く着実に資産を増やせるのか?

そんなあなたにおすすめしたいのが本書。
著者の肩書は、RIA(アール・アイ・エー、投資助言業者)という聞きなれないものだが、これはアメリカで個人投資家が拡大する担い手になった新しい資格。日本では内閣総理大臣登録を受けた者だけが名乗れるもの。商品販売や売買手数料のキックバックを一切受け取らず、顧客の運用の成功により報酬が増えるという中立的な立場のお金のプロだ。

本書では、世の中に出回る金融商品のワナ、そして、どうすればそうした商品にダマされずに、手堅く着実に資産運用できるのかの方法を提示する。世界基準の運用を知る「運用のプロ」が教える方法とは?それは、世界の富裕層たちが取り入れている「海外ETF」を利用した資産形成だった!

【参考URL】
 ・ダイヤモンドオンライン 著者ページ(書籍内容についての記事が随時更新予定)
  https://diamond.jp/ud/authors/5de8ad227765613322000000
 ・Amazonでの販売ページ
  https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4478107769/booksonlinea-22/
 ・楽天ブックスでの販売ページ
  https://books.rakuten.co.jp/rb/16131877/
 ・紀伊国屋書店での販売ページ
  https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784478107768

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