マイベストプロ東京
阿部泰志

心を育てる名門「志学ゼミ」塾長

阿部泰志(あべやすし) / 塾講師

有限会社ベアーズ 志学ゼミ田端進学教室

コラム

本を読む習慣

2022年11月25日

テーマ:相澤力哉

コラムカテゴリ:スクール・習い事


☆ことばの学校☆

https://youtu.be/tUM8qNummT8




田端で40年の実績を持つ学習塾 

志学ゼミは北区、荒川区、文京区、足立区から生徒が通塾している、地元に根付いた塾です。

志学ゼミの合格実績

[[成績UP実績最新版→

成績大幅アップ編https://shigaku-zemi.at.webry.info/202007/article_29.html

成績トップレベル編https://shigaku-zemi.at.webry.info/202007/article_28.htmlはこちらをご覧ください



小学校低学年では、ことばの学校を中心にしながら国語の勉強を進めています。



☆ことばの学校☆

https://youtu.be/tUM8qNummT8



本を読む習慣が、あまりなかった生徒も、

だんだんと本を読むことが楽しみになってきました。


では、どうして朗読音声が大事かというところでみますと、



 まずは聴くことで、お話を楽しむところから始まります。


生活圏外世界への興味・関心

空想力・感性を育む

文字からではなく、音声でことばを育てる時期にあたります。


 それから、

低学年から、「読む」「書く」の学習から始まります。


 次第に、高学年、中学生へとあがっていくと黙読学習へと移っていきます。

低学年期に読書週間があるかないかが、大きなポイントとなります。



読書習慣が

「ある」・・・文字をかたまりとして捉える力がつき、自然に黙読に移行


「ない」・・・文字追いの習慣や頭の中での音読癖がとれず、黙読での理解が遅い


といった違いが出てきます。



ことばの学校で何が出来るか??



読むとくメソッドの効果①


朗読音声=読み聞かせ・音読の代行

     ことばの理解

       +

     集中力持続

       +

     倍速変換により徐々に読書速度を上げる




読むとくメソッドの効果②


読書ワーク=読みっぱなしにしない

       ↓

      文脈類推力をつける

       ↓

      語彙力がアップするのでさらに読解力が上がる

      読書指数Ⓡ診断によって確認ができる



まずは、読書習慣からです。


ぜひ、体験にきてみてください。



田端で40年の実績を持つ学習塾 志学ゼミ

・幼年クラス  https://shigakuzemi.info/lesson/child.html

・小学校クラス https://shigakuzemi.info/lesson/primary.html

・中学校クラス https://shigakuzemi.info/lesson/junior.html

・高校クラス  https://shigakuzemi.info/lesson/senior.html

・無料体験はこちらからhttps://shigakuzemi.info/about/free-trial.html

志学ゼミ

教室長:阿部泰志

東京都北区東田端1丁目12-3 稲垣ビル2F~4F

電話:03-3894-0568(代表)

HP:https://shigakuzemi.info/

お気軽にお問合せ下さい(受付時間帯:10時~23時)

この記事を書いたプロ

阿部泰志

心を育てる名門「志学ゼミ」塾長

阿部泰志(有限会社ベアーズ 志学ゼミ田端進学教室)

Share

関連するコラム